皆さま、こんにちは。emu華月です。
今日は、私がなぜ今、このココナラという場所で、
お会いしたことのない皆さまへの鑑定や施術を行っているのか。
その「原点」について少しお話しさせてください。
■ 政治家や芸能人が通った、叔母の類まれなる力
実は、私の親族には元々不思議な力を持つ叔母がおりました。
その力は凄まじく、顧客には名だたる経営者、政治家、そして華やかな世界で活躍する芸能人の方々が名を連ねていました。
私はその傍らで、長年「対面」での鑑定やエネルギーワーク、
スピリチュアルな施術を行ってきました。
目の前の方と向き合い、その方の苦しみを取り除く日々。
それはとても尊い仕事でした。
■ 「もっと遠くで震えている誰か」を救いたい
しかし、10年ほど前、私の心にある想いが芽生えました。
「叔母のような限られた場所ではなく、もっと全国に、誰にも言えない悩みを抱えて夜も眠れずにいる方がいるのではないか」
「場所の制約を越えて、もっと多くの方にこの力を届けるべきではないか」
その想いが、私の転換点となりました。
■ 10年前から始まった「遠隔」への孤独な修行
実は私には、叔母からも認められていた「遠隔でエネルギーを届ける資質」がありました。
しかし、お会いしたことのない、お顔も見えない方の魂を正確に捉え、
鑑定、ヒーリング、
「澱み(よどみ)」を剥離するには、対面以上の精度と集中力が必要とされます。
そこから10年間、私は「遠隔鑑定・施術」のための過酷な修行を積んできました。
SNSやネットが発達する裏側で、私はひたすら、時空を超えてエネルギーを送り、確実に結果を出すための技術を磨き続けたのです。
■ 顔が見えないからこそ、魂で繋がる
その修行があったからこそ、今、私はこうしてココナラで皆さまと繋がることができています。
お会いしたことがなくても、お顔が見えなくても、関係ありません。
ご相談いただいた瞬間に、私はあなたの魂にアクセスし、そこに憑いた「澱み」を視ることが可能です。
「悩み苦しくて、どうしようもない夜」
「孤独に押しつぶされそうな時」
そんな時にこそ、私の力を使ってほしい。
場所も時間も超えて、あなたの元へ救いの手を差し伸べられるように。
それが、10年前に私が志した「遠隔施術」の真意です。
あなたがどこにいても、私はあなたの「伴走者」としてここにいます。
一人で抱え込まずに、いつでも頼ってくださいね。