どん底メンヘラだった私が、引き寄せを始めたきっかけ

どん底メンヘラだった私が、引き寄せを始めたきっかけ

記事
コラム
こんにちは、mitsuiです。

今、大好きな彼からのLINEを待ち続けて、スマホの画面に穴が開くほど見つめていませんか?
『既読スルーのままなのは、私が何か変なことを送っちゃったからかな…』って、胸がキュッとして苦しくなっているあなたへ。

実は、過去の私も全く同じでした。毎日不安で、自爆LINEを送りそうになっては夜中に一人で泣いている、そんな恋愛ボロボロ状態だったんです。

引き寄せの法則や潜在意識関連の書籍を30冊以上読み、
私の現実は180度ガラリと変わりました。

今日は、私が実際に体験した『どん底からの大逆転ストーリー』を恥をしのんでお話ししますね。


私が【引き寄せの法則】を知ったのは20代前半の頃。
NETで見た引き寄せの方法を通勤電車の中でなんとなく試してみたんです。

「椅子に座りたいな~」

これを心の中で何度もつぶやきました。
そして椅子に座ってる自分をイメージしていると、
普段あまり人が降りない駅で、私の目の前に座っている人が降りて席が空いたんです。

その時、たまたま偶然だよって疑わなかったんです。
引き寄せで現実になったことを、ありがたく受け取りました。

その後も何度か電車内で同じことがあり、引き寄せの法則にハマっていきました。

そこから恋愛系の引き寄せ関連の本を読みました。
それまでは彼の未読・既読に一喜一憂し、不安のエネルギーまみれで自爆を繰り返していました。
時にはメンヘラになって自分自身もボロボロに。

そこで気づいたこと
彼を動かそうとするのをやめて、まずはあの日常の引き寄せと同じように、
自分の心を『凪』にして自分を1番大切にしようと。

実践したことは、不安になったらスマホを見るのをやめて、
お守りの言葉を唱えたり、大好きなものに目を向けて、自分のエネルギーを満たしたこと。

不思議と自分が「私は大丈夫」とホッとした瞬間、
彼から突然連絡が来たり、だんだんと大切に扱われるようになったんです。

彼と喧嘩した時、別れてしまったとき、浮気かもと疑ってしまったとき
心の中に不安焦り悲しみが現れた時に、ワークをしたりお守りの言葉で何度も助けられました。

今のあなたの現実がどれほど苦しくても、それはあなたの価値が低いからでは絶対にありません。
ただ、潜在意識の使い方のコツを、ほんの少し忘れてしまっているだけ。

まずは私と一緒に、その溢れる不安を吐き出して、心を『凪』に戻すことから始めてみませんか?

彼への自爆LINEを送信してしまう前に、いつでも私を頼ってくださいね。
あなたが大好きな彼から溺愛されるまで、100%味方になって全力で並走します!

3日間の集中愛されワークは特別限定価格です!


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら