はじめの一歩の足跡の容を

はじめの一歩の足跡の容を

記事
コラム
みなさんのお話を聴きたくてもわたしがどういう人間なのか
実態が分からなかったらおっかないよなぁって想って
どうしたものかなぁって悩んでたんだけれども、ブログがあった!
これは活用するっきゃない
ということで早速、ブログを始めてみることに。

今回は、はじめましてだから簡単な自己紹介を。
わたしは広末 ヒトヤ。
呼びやすい呼び方で呼んでくれたら嬉しい。

現在の仕事は物書きとゲームクリエイター(シナリオライター)をやってる限りなくインドア派な種族。

ココナラの存在は、自分で辿り着いたというよりは
「ヒトヤさんなら人の気持ちが分かる人だから、きっとできると想うし、やってほしい!」
って薦められて、知って、そして自分でも色々と考えて登録した。

わたしも、今の年齢になるまで人生の色んな場面で壁にぶつかって
心に傷をたくさんこさえてきた。
傷を作っては傷の上から傷を付けて、付けられて。
多分、死ぬまでこの心の傷は消えやしないと想う。
だけれど、誰かに話したり、考え方を変えてみたり
色々と試行錯誤を重ねていったら
傷は消えないとしても、体に負った傷みたいに薄くはなると想ったんだ。

わたしはさ、ひとの心の傷に言葉の絆創膏を貼りたい。
そういうひとになりたい。
そう想ってる。
大それた人間じゃないし、ぶっちゃけ口下手な方かもしれない。
上手いこととか、綺麗なこととか、言えないかもしれない。
だけど、懸命に話すし、心で聴こうって決めてる。
心と心で話したいから。接したいから。

これから、何人のひとと関わっていけるかは分からない。
何人のひとがわたしを頼ってくれるか分からない。
だけれど、わたしを頼ってくれるひとがいるならば
そのひとのためにわたしは全身全霊をかけて、言葉の絆創膏を貼る。
約束するよ。

それじゃ、はじめましてはこの辺にしようかな。
またね。

広末 ヒトヤ
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す