幸せを待っている姿は、
ずっと来ないバスを停留所で待っているようなもの。
時刻表にはないバスは、どれだけ待ってもやって来ません。
それは、幸せも同じ。
誰かが連れてきてくれるものではなく、
自分で足を動かして取りに行くもの。
そんな時、タロットは「どの方向に歩けばいいのか」を
教えてくれるロードマップの役割をしてくれます。
怖さや不安があるのは当然です。
でも、自分で動かない限り景色は変わりません。
今の場所で立ち尽くすのか
それとも歩き出して自分の幸せを取りに行くのか。
これからの人生は、選択の積み重ねです。
待つだけの人生はもう終わりにしませんか?