タフティ記録 スピリチュアルってさ?

タフティ記録 スピリチュアルってさ?

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もし、この世に修行があるならば、私は彼女に恨まれるほど、大変苦しい修行を与えていることになるのでしょう。

これは、私が「ママ」と呼んでいる守護霊様が、私に伝えた言葉。

人は生まれてくるときに、この家族のもとで生まれ、自分が経験することを決めて生まれてくるという。

いわゆる、自己責任だと。

私は、この言葉が苦手だった。

震災・犯罪・戦争。
ほかにもたくさんあるけれど、世の中には、何らかの被害に遭う人がたくさんいると思う。

それを選択するしかない場合だってある。

気がついたら、そうなっていることもある。

占い師として、スピリチュアルという言葉は切っても切れないけれど。

占いという、誰にも理解されずに飛び込んできた人にとっての最後の砦で、
「あなたは、その辛い経験をすると自分で決めて生まれてきたんですよ」
なんて、言いたくなかった。

そう。

私もまた、被害者だから。

私は、自分と向き合うことも、深掘りすることも好きだ。
気づき中毒だと思うくらいだ。

ただ、私にも向き合えないことはある。

それは、自分が被害者だったということ。

そこで私は、潜在意識のブロック解除をしてくれるという「ゆう」さんを頼った。

私が実際にお願いした、ゆうさんのココナラはこちら。

ゆうさんは、私の人間関係の足かせになっている幼少期の体験について教えてくれた。

望む明るい未来についても、教えてくれた。

その後、私はインナーチャイルドワークで、幼少期の自分を癒していた。
そして、次の日。

ふと、「私はなぜ、こんな目に遭うのだろう」という、ずっと拭えなかった疑問に対して、

ひとつの答えが出た。

これって、

ゆうさんが教えてくれた足かせが元になっていて、

「いい加減、閉じ込めている感情に気づいて」

ってことなんじゃないの?

そう思った瞬間。

体の内側から、何かが消えるような感覚とともに、温かなエネルギーが放たれた。

あれ?

軽いんだけど。

あんなに苦しんでいた足かせが、

消えた?

私は、わけがわからず呆然。

でも、涙は止まらない。

浄化だ。

これは、絶対、浄化だ。

ゆうさんのおかげだ。

そして、思った。
記憶が思い出せないほど幼い頃の体験に関わるブロック解除は、自分ひとりでは難しいこともあるのかもしれない。

人の手を借りることで、気づけることもあるんだ。

ということで、

恩人である、ゆうさんを全力で応援したいと思いました。
ゆうさんのココナラはこちら↓

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