精神障害者は、1日1日を大切に生きろ!

精神障害者は、1日1日を大切に生きろ!

記事
ライフスタイル
どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。

私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

さて、1日1日をなんとなく生きている人って、多いと思います。

「今日も、いつの間にか終わっていた。」

という方がほとんどだと思います。

でも、本当にそれでいいのでしょうか?

私は、今年で35歳を迎えました。

統合失調症の寿命が短いことを考慮すると、人生も折り返し。

10代、20代の頃は、人生に残された時間は無限にあるような気がしていましたが、

人生の折り返しを迎え、「あぁ、人生って思っていたよりもだいぶ短いんだな。」

ということを自覚しました。

「もっと1日1日を大切に生きなければいけないな。」

と思うようになったのです。

1日1日を大切に生きる方法

① 人生の目的を定義する

1日1日を大切に生きるために、まずやるべきことが

人生の目的を定義することです。

自分の人生の目的地は、どこなのか?

人生の目的が分かれば、どんな人生を送りたいのか?日々の行動に逆算できます。

② やりたいことリストを作る

あなたが、今やりたいことってなんですか?

人生一度きりです。

やりたいことに、どんどん挑戦していきましょう。

やりたいことリストを作って、定期的に見直すのがおすすめです。

③ 小さな変化を楽しむ

単調な人生を否定するわけではありませんが、毎日同じ生活を続けていても楽しくありませんよね。

毎日1つ、ちょっとした変化を楽しむのもおすすめです。

「最近できた話題のお店に行ってみよう。」

「前々から観たかった映画を見てみよう。」

小さな変化で十分です。

小さな変化を付けただけでも、人生が楽しくなります。

最後に

人間、いつ死ぬか分かりません。

後悔の無い人生にするためにも、1日1日を大切にしていきたいです。

それでは、また。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す