ブログをご覧いただきありがとうございます。
今回から自分自身が医学部に現役で合格した過程を紹介したいと思います。
使用していた教材や模試結果なども紹介するつもりですが、模試は結果が残ってないものもあるのでその場合は覚えている範囲でお伝えするつもりです。
高校1年生
自分自身は高校1年生の春から予備校に通い始めました。
入塾したときは、ほかの人より勉強ができてたわけではなく初めて受けた模試では英語は偏差値50程度、数学・国語は約45でした。
塾の授業を受け、宿題をこなすとともに、自分自身で自学を行いました。
特に数学を重点的にやっていました、その時は「白チャート」という参考書を用いて基本問題の解法をインプットしてました。
そのかいもあり、次の模試では数学は偏差値で55、英語は50程度、国語は45程となり、数学で結果を速攻出せました!
この時に、しっかりと勉強すれば成績は上がるんだという成功体験があったので、より一層勉強に身を入れることができました
(偏差値60まで位はしっかりと勉強すれば結果は出てきますの頑張りましょう)
また、英語は塾の授業と課題をこなすことをメインに、少し自学をすることで、それなりにできていました。
特に、単語・熟語に関してはできる限り覚えようと頑張っていた記憶があります(英検も受験したためということもありますが…)
国語は志望校は決まっていなかったので、授業をとっていませんでしたが、古文単語帳などを通学時間などを利用し覚えていました。
このようなことを続けていると、1年生最後の模試では数学65、英語55、国語50程度の偏差値をとることができ、全体的な偏差値を上げることができました。
今回は、高校1年生の時にやっていた勉強を紹介しました、次回は高校2年生の時の勉強について紹介したいと思いますので、お楽しみに!
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