前回本当は2022年の日野自動車の炭素排出量不正記載に伴う、アメリカやカナダ、オーストラリアなどからの賠償による倒産も交えて、市町村全体でも今日本のGDPを支えている自動車産業について大切にしていく必要があるのかというのを記載しようと思ったのですが、勉強をせず安易かなと思って、勉強してから確定的な意見を述べたいと思いました
ちなみに日野自動車はトヨタの子会社でトラック自動車大手で海外でも売り上げ上位を走っている企業のようですが、人気車種の排出量不正により今後は1つ1つ全ての基準をクリアしたか正式な評価を受けてからではないとその車種の生産できなくなり、人気車種の生き残りの道がほぼ途絶えたとの記載と、現在上記外国からの訴訟で経営が困難となりドイツの大手自動車会社の子会社三菱ふそうと経営統合したが、訴訟金額が多額であり統合しても立ち直れるのか、今後どうなっていくのか騒がれているようです
排出量規制守るのって本当に大変なんですね…
勉強は、今産業で何が熱いかとか、日本のGDPを支えるのが自動車産業や工業産業以外に何なのか目を向けないといけないなと、勉強量多すぎ…
日本は国土的に資源の大量生産も難しいし、だからといって今主流のAI技術がずば抜けているかと言われたらそうじゃないと思いますし、産業って薄利多売か厚利少売かだとは思ってるんですが、日本が生き残るにはどうマーケティングしていくかですよね
でも、国が税金の徴収とか削減すれば、その道のプロが勝手に生き残り戦略やると思うし、増税とか、現在の多額の税金の徴収やめてほしいです
そのほかに、政党の政策を確認してどこの政党が国民に寄り添っているのか確認しないとと思っていたり
各党の政策見ても、良い風に記載してあって、やっぱり勉強しないとそれがダメな政策なのかわかんないなって思います
国民民主党の選択的夫婦別姓制度に賛成だった党だから、国民民主党もダメだとツイートされてるのを見ましたが、まぁそう思いますよね
でも、じゃあどこに投票する?ってなりますし、国民の反応見てなのかもしれませんが、他党の立憲民主党と共同して賛成したけど、それを要慎重に変更しようと思うだけいいのかなとは思ってます
玉木雄一郎議員がダボス会議に出席していたり、お相手はウクライナでしたが、外交的基盤を作ってらっしゃる姿勢に、与野党逆転の可能性はあるのか気になっています
仕事終わりに疲れてるのもあったのだと思いますが、農業をしている方がトラクターにのってデモを起こしたとSNSで取り上げられており、大変なのは農業の産業だけではないし、働いてる私たちも大変ですが、農業に携わる方にとても酷な法案が多くガソリンも肥料とかも高いし先行きのとても暗い農産業の方々が可哀そうで、悲しくなりました
元々感受性強いもので
他国の圧力や私欲で国に大打撃の政策や、議員数が足りなくて政策が通らないとか、市民に寄り添いきれてないような地方議員さんとか様々あり、誰を応援したらいいのかわからないよ、と思っていましたが、我慢や生活のギリギリの段階にいる方も沢山おり、この活動が少しの影響もなくとも頑張らねばと思いました
寝て起きたらまた勉強頑張りたいと思います