次回 第51回衆議院議員選挙 未定(2028年10月26日任期満了)
次回 第27回参議院議員選挙 未定(2025年7月28日任期満了)
第28回参議院議員選挙 未定(2028年7月25日任期満了)
議員数
衆議院 465人
参議院 248人
まず力を入れるのは参議院選挙ですね
参議院は6年の任期ですが総入れ替えではないため、3年ごとに半分ずつの入れ替えのため実質124人の選挙となります
本当は衆議院の方が、4年の任期でサイクルが短くて25歳から議員立候補可能なため、最新の国民の意志が反映されていると考えられており、法案や国交条約、内閣総理大臣を決める等々、大事なことを決める際に衆議院が6つ優遇されているため(わかりやすく言えば、衆議院の方が発言力が強く優遇される)、より衆議院の選挙を待ち望む形になるとは思います、数も多いし
私としては懸念していることは財務省が立ちはだかり経済が停滞していることと、売国奴的な条約を結ぶ内閣、それらを批判しない国会、議員を裁かない司法です
だから、財務省の息がかかった議員、売国奴的行動をしている議員、それにだんまりの議員をひとまず落としたいです
裏金議員も嫌ですが、上記の方が早急な事態ですので、でも今回裏金問題不起訴となった88人の議員と不起訴にした裁判官は控えて落としたいですね
議員は一覧で出てきますが裁判官は出てこないですね、でも一応裁判官の名前はティックトックで流れてきてはいました
でも情報を鵜呑みにして、まんまと敵の策略により良い議員や裁判官を落としてしまうことがないように、裁判記録をどう見るかとか、最低限の司法の見方についても勉強しなきゃですね、大事なことだから理解できて自分で考えてできる限り決めたいですが、なんせ勉強の幅が広いですので限界はあると思います
あと、財務省にたてつく人を殺したのにそれを不起訴とした裁判官調べなきゃですね
ただ、最高裁判官は衆議院選挙で選ばれたあと10年はやめさせることができないようですし、不起訴にした裁判官が最高裁判官なのか不明、場合によっちゃ、そもそも裁判官は選挙で選ぶ形で雇用させてないので、そんな裁判官をどう辞めさせるかまで考えていく必要がありますかね
三権分立の司法が機能してないなら話になりませんからね
昨日少し議員さんのHPを見ましたが、まぁまともに政策に取り組んでいるように見える、そこが問題ですね
どう変な政策を押し通そうとしているか見極めるのが大変だなと思います
なので議案一覧から調べて変な法案を提出していないか、そこから怪しんでいこうかなと思います
その方法だと、議員なったことない選挙ほやほやの立候補者さんは見抜けませんが、もうそこは意地で出生とか調べて、日本人の血が入っていない人なのか調べる(現在の日本の政治状況で日本人の血が入っていない議員を私は選びたくないだけです)とか、日頃の活動内容をSNSで見るとか、人柄を直に見に行くとか周りの評判を聞くとか地道な活動になるかなと思います、上辺に騙されずにですね
あとは、その人をどこの党が応援しているかですよね、結局党の力が強いでしょうし、党の方針や行動が国のためになっていない、そんな党が支援している立候補者さんはなんか嫌ですね
岩屋毅外務大臣(自由民主党衆議院議員)、つい最近中国人を優遇するビザの発行を決めたそうですが、自由民主党の中でもこの人は国民よりなんじゃないかと思われていた議員で、その内容に触れたコメントをSNSで発信していない方が居たそうで、名前が挙がってきてますよ、調べるのが楽しみですね……(そんなんばっかで疲れてくるわ)
私的に、私的にですが昨日ネットサーフィンしててHPはまともで議会議案の提出内容が嫌なもの提出してきた議員と言えば、小泉進次郎議員(自由民主党衆議院議員)ですね
総理大臣になった際の公約として出した、「解雇規制の緩和」ですね
簡単に会社が職員を辞めさせることができるようになるようで、雇用の流動性を高めて退職者にはフォロー制度を設けるとのことみたいですね
これ会社が外国企業に買収されている中でやるの怖すぎだろと思います、それがなくても問題と課題のある法案だと思いますが
しかも、その法案そもそも父親である元総理大臣である小泉純一郎元議員が公約に掲げていた内容のようですが、私は貧困を推し進めた政策である非正規雇用制度の拡大を押し通したその政策、また郵政民営化すること金融市場への影響とか、郵政の運営の在り方から民営化すると国民負担が増加する実際は無理のある政策だったようですから、それを実施した元総理大臣小泉純一郎元議員にも良い印象はなく、そんな議員の掲げていた公約を行おうとすることに印象はとてもよくありません
そんな状況の中で小泉構文とか、白い目でしかみれないですね
ちゃんとしている議員がお茶目なのは、国民が親しみやすくていいと思いますが
上記の感じで調べていっていますが、
郵政民営化の公安の件読み直してみても、銀行企業視点とか郵便局視点とかどれ読んでも難しく書いてあって、頭いい人って、わかんない人向けにわかりやすく記載するとかないんかな……、じゃないと理解できなくて誰に投票したらいいかわかんなくなっちゃうじゃんね、と思っていて、どんだけ専門知識最低限学べばいいんだよ、と根気のいる作業だと思いました
国が終わるかどうかの問題なので頑張るしかないですね
危機的状況なので皆さんも頑張りましょう、私も勉強しきれるかわからないですので、各々進んでった方が対抗できるからいいですよね