【受け取り体質】幸せも豊かさもチャンスも、受け取れる私へ
告知
占い
こんにちは。
魂の覚醒ナビゲーター 英やんです(^-^)
突然ですが…
あなたは心の中で、
・どうせ私なんて…
・自信がない
・私には価値がない
・失敗したら怖い
こんな言葉を、
無意識に繰り返していませんか?
たとえば、
何かを始めようとしたとき。
「やってみたい」
「本当は気になっている」
「私も、そうなれたらいいな」
そんな気持ちがあるのに、
すぐに心の奥から、
「でも、私には無理かも」
「失敗したらどうしよう」
「私なんかが受け取っていいのかな」
「どうせ、うまくいかないよね」
そんな声が聞こえてくる。
もし、そんな感覚があるなら…
それ、
かなりエネルギーを消耗しています。
実はね。
自己否定って、
単なるネガティブ思考ではないんです。
魂のエネルギーを、
小さく閉じ込めてしまう状態なんですね。
本来のあなたは、もっと自由で、
もっと愛され、
もっと豊かで、
もっと輝ける存在。
なのに…
過去の経験や、
誰かの言葉によって、
“小さな自分”を
信じ込んでしまうことがあります。
「私には無理」
「私には価値がない」
「どうせ受け取れない」
「私が幸せになっていいはずがない」
そんなふうに、
本当の自分よりも小さな自分を、
いつの間にか自分だと思い込んでしまうんです。
すると、どうなるのか?
チャンスが来ても、
受け取れなくなります。
誰かに褒められても、
「いやいや、そんなことないです」と打ち消してしまう。
良い話が来ても、
「私にはまだ早い」と遠ざけてしまう。
本当はやってみたいことがあっても、
「失敗したら怖い」と止まってしまう。
直感で「これ、気になる」と感じても、
「いや、気のせいだよね」となかったことにしてしまう。
つまり、
幸せも、豊かさも、チャンスも、
目の前に来ているのに、
自分で受け取り拒否してしまうんです。
なぜなら、
心の奥で、
「私には無理」
「私には受け取る価値がない」
「私が輝いてはいけない」
という思い込みを握っているから。
これがあると、
どれだけ良い流れが来ても、
どれだけチャンスが目の前にあっても、
受け取る前に、
自分でブレーキをかけてしまいます。
そしてこれは、
セラピストさんや、
ヒーリング・タロット・リーディングに
興味がある方にも、よく起こります。
本当は、
人の心を感じ取る力がある。
本当は、
相手の奥にあるものを言葉にする感覚がある。
本当は、
カードやエネルギーを通して、
誰かの心がふっと軽くなるお手伝いができるかもしれない。
なのに、
「私にそんな力あるのかな」
「リーディングなんて、特別な人だけができるんじゃないかな」
「カードの意味を全部覚えていないと無理なんじゃないかな」
「お客様に何か言って、外したらどうしよう」
そう思って、
自分の感覚まで信じられなくなってしまう。
でもね。
それは、
能力がないからではありません。
自分の中にある感覚を、
まだ受け取れていないだけかもしれません。
宇宙って、
実はとてもシンプル。
自分が信じているものを、
現実化していくんですね。
だからこそ、
「私はダメ」
「私には無理」
「私には受け取れない」
という思いを握っていると、
その現実を繰り返してしまう。
反対に、
「私にも受け取れるものがあるかもしれない」
「私の中にも、まだ使っていない力があるかもしれない」
「少しずつ、自分の感覚を信じてもいいかもしれない」
そう思えたとき、
魂のエネルギーは少しずつ開いていきます。
安心してね(^-^)
自己否定は、
“本当のあなた”ではありません。
ただの思い込みです。
そして、
その奥にはさらに深い、
「受け取り拒否ブロック」が
隠れている場合があります。
幸せを受け取れない。
豊かさを受け取れない。
愛を受け取れない。
チャンスを受け取れない。
自分の感覚を受け取れない。
自分の能力を受け取れない。
ここが閉じていると、
せっかくの直感やリーディングの感覚も、
自分で止めてしまうことがあります。
だからこそ、
まずは「私には無理」と決めつける前に、
自分の中にある感覚を受け取る練習をしてみてほしいんです。
もしあなたが、
・タロットカードに興味がある
・リーディングをしてみたい
・でも説明書に頼らないと不安
・自分の感覚を信じられない
・お客様に喜んでもらえるセッションがしたい
・自分の中にある力をもっと開いていきたい
そう感じているなら、
こちらの動画講座がヒントになると思います。
▼リーディング能力を覚醒させてファンを作る
タロットカード活用法
この講座は、
占い師になるための講座ではありません。
タロットカードを使って、
自分の直感やリーディングの感覚を育て、
お客様との信頼関係を深めるための講座です。
カードの意味を丸暗記するのではなく、
カードを通して何を感じ、
それをどう言葉にして届けるのか。
そのコツと訓練方法をお伝えしています。
「私には無理」と閉じていた感覚を、
少しずつ開いていきたい方は、
よかったら詳細を見てみてくださいね(^-^)
愛と感謝を込めて♡英やん
ではまたね。