恩師から授かった竹刀と
「声を絶やすな」という言葉。
及川勝義先生はその声を胸に、
化学教師として、剣道部顧問として
生徒と向き合ってきました。
文化をつなぐ仕事は、
スキルよりも価値観をどう伝えるか。
そして、それを象徴するものを
どう残すかが大切です。
明日の第24回「復興ラプソディー」では、
戦後の駅で人々を見守り続けた駅員・田島さんが、
ざわめきを音楽として語ります。
スタエフで配信中
https://stand.fm/channels/68a8d7fcf60500ab28846044
自分史ソング制作(ココナラ出品ページ)