「堅固に見える石橋でも、なお、安全を確かめてから渡る
用心の上にも用心深く物事を行うことのたとえ」(小学館デジタル大辞泉)
何か行動する時には、慎重に慎重さを重ねる、十分すぎるほどの準備をする
安全確認を何度も何度もする・・・など
思い付きで行動するなんてもっての外、熟考してからやっと動き出す
超が付くほどの慎重派を表すこのことわざ。
やりたいことはたくさんあっても
あれこれ考えすぎて、なかなか腰が上がらないなぁ・・・
そんなことありませんか?
もしかするとアナタは「石橋を叩いて渡る」
タイプなのかもしれませんね。
手相鑑定でもそんな「石橋を叩いて渡る」が分かるんです。
私の手相鑑定で、アナタもそのタイプか?
確かめてみませんか?