【人の姿をした神】

【人の姿をした神】

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コラム
【第3話】【人の姿をした神】明知極量のエシュロンから地球を遊歩する

・ なにがどういう意味なのか(解説):
人間が修行を重ねて神になるのではありません。宇宙の主光源たる神が、あえて人間の姿(アバター)をまとい、三次元の感情や不完全さを味わい楽しむために地球へ降り立っています。この「明知極量(すべてを知り尽くした視座)」に立ち返ることで、自分をちっぽけに感じて責める無価値観は完全に消滅します。

【ブログ本文】
タイトル:【あなたは人の姿をした神】不完全さを楽しむために、私たちは地球へやってきた!✨

みなさん、こんにちは!あい湖です。✨

「私なんてちっぽけで、失敗ばかり…」「どうして完璧にできないんだろう」と落ち込むことはありませんか?

思い出してくださいね。あなたは神様になろうと修行している人間ではなく、宇宙の光が「人間の姿を借りて地上の体験している神そのもの」なのです!

ご飯を食べて「美味しい!」と感動したり、誰かの言葉にドキドキしたり、お茶を飲んでホッとしたり。
その感情のゆらぎの一つひとつを味わうために、あえて肉体というアバターを着て生まれてきました。

不完全に見える自分を責める必要は一画素もありません。あなたは最初から、威風堂々たる大宇宙の主宰者なのですから。✨

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