こんばんは~タカ3@です。 本来なら、今日は午後からの
仕事でしたが、インフルで職場の同僚がまた一人休む事になり
今日・明日と夜勤に回ることになりました。
深夜勤務ばかりの12月・・・働けることには感謝ですが、
自分の時間がなくなってますね(;゚ロ゚)
今日のタイトル 「葛藤 ~ 審判の日」です。
どん底彼女の言動があまりにも変なので、僕は友人(女性)に
相談をしていました。 彼女は、知り合ってかれこれ15年程の友人であり
女性ですが、親友と思える人で過去に色々とあった僕が正直に
相談出来る人の一人です。
どん底彼女が言っていたこと、やっていたこと、お金のことなど
殆ど全てを話していました。 そこで友人であり親友のその女性に
「タカ3@さん、銀行に行って残金を確かめてきたほうがいいよ」
「まさかとは思うけど、安心を得るために絶対行ったほうがいいよ」と、
言われてはいました。 ですが、その当時の僕は信じていました。
*信じたかったんですよね。。。
その日は、朝からの仕事でしたがコロナの予防注射3回目でした。
昼から休みを頂き、3回目の注射。
注射後、車に乗り込み帰宅しようとしていた時に見知らぬ電話番号から
着信がありました。 ネットで電話番号検索をしたら、見覚えのある
名前が・・・。 そう、どん底彼女と2度行った車屋さんでした。
電話を掛けてみたところ、車屋の社長さんが言うには
「奥さんに何度か電話しても出ないので、旦那さんに掛けた」
「車の件(中古車でどん底彼女が買うと言った)ですが、その後
どうなりましたか?!」
車屋の社長さんとの話だと、買うと言った後免許が取れたら連絡すると
どん底彼女が言っていたらしく、音沙汰ないので電話したとの事でした。
僕は後でどん底彼女から電話させると伝え、電話を切りました。
僕が聞いていたのは、買うと言ったものの免許を取るのに日数が掛かるので
社長に断ったと聞いていたのでした。
その時、銀行に行くか?!行かないか?!真剣に悩んでました。
まさか・・・とは思うものの、どん底彼女を信じていました。
本当に行くべきなのか、心の葛藤で迷ってましたね(>_<)
ですが、結婚後の言動や彼女の言い訳じみた話が続き
結局、銀行に自然と足が向かうのでした。
身分証明と通帳・印鑑・銀行印を紛失したと嘘をつき
残高を確認。 そこで驚愕の事実を知ることになるのでした。
通帳を預けて、一ヶ月半で返却を求めるも返してはくれず
預けて僅か2が月半で、200万を超える金額が減ってました。
そうです、どん底彼女がおろしてました。
日にち、金額、手数料も全て記録として残っていました。
*預けてから、一度も記帳することもありませんでした。
ただ、記録した紙は渡せないことを行員から告げられたので、
手書きとして手元に残しました。 その紙を持って帰宅。
あの時の衝撃は、今もなお覚えています。 まさか、信じて渡した
僕が独身時代に貯めたお金を、僕に一つも断りもなく200万円以上
勝手におろすなんて・・・・。
銀行で一日におろせる金額(カード)は、50万円です。
おろした回数は、10回を数えトータル250万弱wおろされてました。
毎回、50万ではなく30万だったり、数万円だったり・・・・。
信じたくない現実を突きつけられた日。
信じて渡して、二人で貯めて行こうと決めて渡したんです。
この後のどん底彼女の言い訳がまた凄い。
またまた信じられないような話が沢山出てきます。
今日はこのへんで。
仕事に行ってきますね。 いつもありがとうございます。
タカ3@