こんばんは~タカ3@です。 今日は寒い一日でした(>o<)
昨日、一昨日と12時間勤務で本日はお休みでしたが、
溜まっていた家事や買い物等で休日も終了~。
明日からまた、お仕事です。 合間にココナラの待機をしておりますが
中々時間が取れない状況ですね(>_<)
本業が忙しいのは嬉しい?!事なのかもですが、時間のやり取りが
大変ですね。 一日が過ぎるのが早いこと、早いこと・・・。
以前にお話した僕の日記は、押し入れの奥にしまっていますが
時系列の確認で、そのうち見ることになると思います。
今日のブログのタイトル「⑬ 言動の不一致」です。
どん底彼女と結婚前、頻繁に我が家に訪れて彼女は
車の免許取得のため、教習所に通っていたのですが
確かに免許を取りに行ってると、車が欲しくなりますよね!
かくゆう、自分もそうでしたが。
結婚以前にも、車メーカー数社に足を運んで車のパンフレットや
見積もりを貰っていました。 (主に軽自動車でしたが)
結婚前にこんなやり取りがありました。
僕・・・「車はいくら位のものを考えてるの?」
どん底彼女・・・「軽自動車でも、普通の軽じゃなく四駆系が欲しい」
僕・・・「初心者はぶつけたり、擦るから中古車で良いのでは?」
どん底彼女・・・「出来れば新車が欲しい! 200万までなら現金で払う」
僕・・・「取引している自動車工業が新車を扱ってるから、
見積もり取るかい?!」「多分メーカーより安くなるはずだよ」
どん底彼女・・・「うん、よろしく」
そんなこんなで、結婚前に取引している車屋さんから見積もりをもらい、
彼女に渡したのでした。 トータル200万で収めてくれました。
見積書も見積有効期限が近づき、彼女に購入の有無を確認したところ・・・
なんと、彼女の返答は耳を疑う発言でしたね。
僕・・・「見積もり期日が近づいてるけど、どうするの?」
「メーカーさんより、かなり安いと思うけど・・・」
「君の希望通り、200万円で収められたんだけど」
彼女・・・「そんなこと誰が言ったの?!」 ← はい、出ました意味不明。
結局、期日が過ぎて安く上がった見積書が帳消しになりました。
この件は、期日が指定されていたので話はなくなりましたね。
その後、ネットで調べて彼女から地元の車屋さんで古い中古の乗用車が
見つかったから見に行きたいとの事で、丁度結婚前に「バネ指」で
会社を2週間ほど休んでいる間に、2回見に行き2回目にして
彼女から車屋の社長さんに「買います!」との発言。 ←「あぁ、買うんだぁ」って思いました。
*まだ免許取れて無い状況でしたが。
その後入籍してからある日の事、車の中で僕が「車の件はどうなったの?」と
普通に聞いただけなのですが、「私が払うんだから、どうでも良いでしょ!」
キレ気味に言われて、僕も不機嫌に・・・。 そんな言い方ないでしょ!って
伝えましたが、あの頃からオカシナ感じだったことを覚えています。
あれだけ、声高々に買うと宣言していたのに結局は免許が取れていないとの
理由で断ったと聞いてました。 まぁ、僕が乗るのではなく彼女が乗るので
好きにしたら良いって思ってました。
後で聞いたのですが、遠く離れた兄貴からも初心者なんだから中古でいいって
言われたと聞きましたが・・・(本当かは知りません)
その後、時間が経って僕の知り合いに自動車メーカーに勤めている人がいて
その人の紹介で、軽の四駆の中古車を見に行ったのですが、人気車であること
中古も新車も値段があまり変わらない事などの説明を受け、以前200万円で
見積もりを出して貰った事の話をしたら、「その値段は破格ですよ」と
言われましたね。それと同時に、「うちではその値段では出せませんね」と
言われたのでした。
その時の彼女は、「やっぱりあの車で200万は安かったんだぁ・・・」って
言ってましたね。
色々考えて、初めから気に入っていたその200万の車の購入を検討し、
再度、地元の知り合いの車屋さんに僕のほうから話をし、値段次第で
購入の意思があると見積書を作ってもらったのでした。
オプション(追加品等)を含め、総額220万の見積書を期限付きで
頂いたのですが・・・・・。
この期限内で、事件が発覚し頂いた見積もりもまた破棄することになります。
担当された営業マンが取引のある僕の顔を立ててくれて、頑張って
安くしてくれたのですが、そんな好意も無碍(むげ)にすることになるとは
ツユも知らずに。 その営業マンさんは、丁度退職前で車屋の社長にも
無理を言って安くしてもらったそうです。
(本当に申し訳ないことをした・・・と、今でも思っています)
次回のブログは、事件発覚の経緯と内容をお伝え致します。
事件発覚の後、僕の心の葛藤と苦しみが始まります。
僕が生きてきた人生の中で、数々の苦難や壁を乗り越えてきたのですが、
人格的に問題がある人との戦いとその記録、その時感じた事や
思いをブログに書こうと決め、真実を書いています。
その当時の日記やメモを見るには心穏やかにはいられないでしょうが、
このブログを書く上で、いつの日か見る事になると思います。
僕自身のこれからの人生や生きていく上で、真に乗り越えるためにも
ブログとして残すことを決めたのでした。
辛く、苦しく、思い悩む日々。 暗闇のトンネルの中を独り孤独に
進む毎日でした。 トンネルを抜けたら、光がさすのだろうか・・・。
では、今日はこのへんで。
いつもお読み頂きまして、ありがとうございます(_ _) 感謝です。
タカ3@