なぜ、私はnoteを始めたのか
ご覧いただきありがとうございます。
noteで活動している『異端児(人生戦略×読書思想)』と申します。
もし今、
・迷っている
・自信がない
・何かを変えたい
・やりたいことが分からない
・周りと比べて焦ってしまう
そう感じているなら、noteは、きっとあなたの居場所になります。
ここでは、同じように迷いながら生きている人たちが集まる場所であってほしいと思っています。
一人で考えると、不安はどんどん大きくなります。
でも、「自分だけじゃない」と思えた瞬間、人はもう一度前を向ける。
私は、このnoteをそんな感情が行き交う場所にしたいんです。
だから私は、noteで日本一の総フォロワー数を目指します🇯🇵🔥
私を何度も助けてくれたのが「本」でした
私は読書を、
「知識を増やすもの」ではなく、「人生を覗かせてもらうもの」つまり擬似体験できるものだと思っています。
・なぜこの人は、そう考えたのか。
・なぜこの選択をしたのか。
・どんな失敗をして、何を学んだのか。
それを、自分の人生と重ねながら読む。
すると、「自分だけかと思っていたその悩みは、過去に生きた人たちも抱えていたものだったんだ。」そう思えるようになりました。
年間150冊以上の本を読む中で感じたのは、人生に明確な正解はなくても、考え方の軸や、進むためのヒントは確かに存在するということです。
ただ、本を読んで終わりでは、何も変わりません。大切なのは、そこから何を考え、どう行動するか。だから私は、読書を通して考えたこと、迷いながら整理してきた思考を、自分の言葉で書き残す場所として、noteを選びました。
私自身、まだ道の途中です。それでも、考えることをやめず、少しずつでも前に進んでいく。その過程を、このnoteに残していきます。
本と向き合い続けて気づいた「人生戦略」という考え方
年間150冊以上の本を読む中で、私が一番強く感じたのは、
人生には「答え」よりも「考え方の軸」が必要だということでした。
どの本にも、「こうすれば必ずうまくいく」という万能な答えは書かれていません。書かれているのは、その人がどう考え、どう選び、どう生きてきたかという思考のプロセスです。
人生戦略とは、
特別な才能や派手な計画のことではありません。
「自分は何を大切にしたいのか。」
「どんな状態で生きていたいのか。」
その軸を、自分なりに言葉にすることだと思っています。
本は、そのヒントを与えてくれます。迷ったときに立ち返る視点をくれたり、考えが偏っていることに気づかせてくれたりします。読書は、人生を劇的に変える魔法ではありません。でも、少しずつ考え方を整え、前に進む力を与えてくれます。
noteでは、そんな読書から得た学びや思考を、できるだけ分かりやすく整理して発信していきます。
終わりに
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
少しでも前を向くきっかけになれば嬉しいです。
この挑戦を、あたたかく見守ってもらえたら嬉しいです。
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