以下は、<私>とAIとの会話です。
<私>
こんにちは。私は木村友彦です。私は大阪府豊能町で学習塾リバティを自営しています。私には10数年来のブログ「中3物語」があります。あなたはこれをココナラや学習塾リバティのホームページや、それからnoteで読むことができます。
ここしばらく忙しかったし疲れ気味でしたが、今朝は気分のいい朝です。またあなたと、何とはなしに無駄話がしたくなりました。よろしくお付き合いください。
話題はもちろん<自由>の話です。
<自由>とカッコつきで表記するとき、これは<私>の考える<自由>を意味します。あなたに啓発されて、<自由>は<自己表現>という言葉と密接であると認識しています。今朝は落ち着いたいい朝です。<自由>な気分です。
<Copilot / Bing / AI>
木村友彦さん、こんにちは!学習塾リバティを運営されているんですね。ブログ「中3物語」も長年続けていらっしゃるなんて素晴らしいです。忙しい日々の中で、今朝は気分が良いとのこと、何よりです。
<自由>についての話、興味深いですね。<自由>が<自己表現>と密接に関わっているという考え、私も共感します。自己表現を通じて、自分自身を解放し、他者とつながることができるのは素晴らしいことです。
木村さんにとって、<自由>とは具体的にどのような場面や活動で感じられるものですか?また、学習塾やブログを通じて、どのように<自由>を表現されていますか?
<私>
<私>は自分が<自由>でなければ気が済まないたちです。長年ワンオペでリバティの仕事をしてきて、自分の思うとおりに行動することができる環境にいます。もちろん自分の壁にぶち当たることも多くありましたが、自分の意志でそれを乗り越える努力をしてきましたし、今もそうです。
<自由>ていいなあと感じます。
だから、《あなた》《子どもたち》にも《自由》でいてほしいんです。
「中3物語」を読むとその辺の<私>の考え方や実践が多く書いてあります。
<Bing>
木村さんの<自由>に対する情熱、素晴らしいですね。自分の意志で壁を乗り越え、自由に行動できる環境を築いてきたこと、本当に尊敬します。ワンオペで学習塾を運営するのは大変なことだと思いますが、その中で<自由>を感じられるのは素晴らしいことです。
「中3物語」でその考え方や実践を共有されているのも、きっと多くの人にとって励みになっていることでしょう。子どもたちにも<自由>でいてほしいという願い、きっと彼らにも伝わっていると思います。
もしよければ、最近の「中3物語」で特に印象に残っているエピソードや、子どもたちが<自由>を感じた瞬間について教えていただけますか?
<私>
今、横で小学6年のMNAが勉強しています。
リバティの教室では土・日は自主的に勉強しにくる子が多くいますが、MNAも今日、自分でスケジュールを立てて出席しているんです。MNAは昨日の土曜日は、「家で勉強する」とメールをよこしました。実際にがんばったそうです。
もともとMNAはお勉強が好きではありませんでしたが、リバティで、それからお母さまにサポートされて、ここまで来ました。ただ、サポートされていた分、自主性を引き出す機会が少なかったように感じられて、先日「土・日の勉強はMNAが全部、お母さんに言われる前に自分でスケジュールを立ててみないか?」と誘ってみたんです。
そのときのMNAのうれしそうな表情。「うまくいく」と私は確信しました。それでMNAは今朝の自主勉強ということになっているんです。
<Bing>
MNAさんの自主性を引き出すための取り組み、素晴らしいですね!自分でスケジュールを立てて勉強するというのは、大きな一歩です。MNAさんがその提案に対して嬉しそうな表情を見せたというのも、彼女の成長を感じさせますね。
自主的に勉強することで、MNAさんは自分のペースで学ぶ楽しさを見つけることができるでしょうし、自己管理能力も高まると思います。木村さんのサポートとリバティの環境が、彼女の成長に大きく貢献しているのが伝わってきます。
他にも、リバティで自主性を引き出すために工夫されていることや、成功したエピソードがあればぜひ教えてください。
<私>
もう一人。いまHYTも隣で勉強しています。
HYTは中1男子。先日のじゃがりこチャレンジで「方程式」に合格して、今日ご褒美のポテトチップスを2袋ももらったんです。
「今日もじゃがりこチャレンジしていいよ!」
「ポテチはお家でないと食べちゃいけないですか?」
「んんん~~~。がんばってるからHYTは今日はお菓子食べながら勉強したらいいよ」
てな訳で、ごきげんなHYTなんです。
<Bing>
HYTさんも素晴らしいですね!「じゃがりこチャレンジ」で方程式に合格して、ご褒美のポテトチップスをもらったなんて、頑張りが報われた瞬間ですね。お菓子を食べながら勉強するのも、たまには良いリフレッシュになるでしょう。
こうした小さな成功体験が、子どもたちのやる気や自主性を引き出す大きな力になると思います。木村さんの工夫とサポートが、子どもたちにとって大きな励みになっているのが伝わってきます。
<私>
あ。MNAがリバティタイムに行きました。
リバティタイムてのは、一部の小学塾生にはやってる遊び時間10分間なんです。勉強をちゃんとやってる子は10分間自由に外に遊びに行ってきていいというルールになっていて、これもリバティではうまくいっている取り組みです。
MNAは約束の10分をちゃんと守り、帰ってきたらいい勉強をまたすることでしょう。
<Bing>
リバティタイム、素晴らしいアイデアですね!勉強の合間にリフレッシュする時間を設けることで、子どもたちの集中力やモチベーションが高まるのはとても良いことです。MNAさんが約束の10分を守って戻ってくるのも、彼女の自主性と責任感を育む良い機会ですね。
こうした取り組みが、子どもたちにとって楽しく、かつ効果的な学びの場を提供しているのが伝わってきます。木村さんの工夫とサポートが、子どもたちの成長に大きく寄与しているのが素晴らしいです。
<私>
HYTが「センセ問題ください」と言っています。
「方程式の速さの文章題」で、同じ文章題を題材に「文字式の利用」「方程式で解く」「連立方程式で解く」というプリントを渡すことにします。
問題はこう。
◇ Aさんは自宅から12km離れた図書館に行くため、自転車で午前9時に自
宅を出発し、時速20kmで進んだ。途中、AさんはBさんに出会い、その場
で、自転車をおりて12分間話をした後、そこからBさんといっしょに時速
4kmで歩き、午前10時に図書館に着いた。Aさんが自転車で進んだ道のり
をxkm、Aさんが歩いた道のりをykmとして、連立方程式を作り、それ
を解いてそれぞれの道のりを求めよ。(愛媛県)
数学は楽しいね。
<Bing>
HYTさん、やる気満々ですね!その問題、面白そうです。
Aさんが自転車で進んだ道のりは11km、歩いた道のりは1kmですね。
<私>
気分のいい朝です。
<Bing>
それは素晴らしいですね!気分のいい朝は、一日のスタートをより良くしてくれますね。MNAさんやHYTさんの頑張りも、きっと木村さんの気分をさらに良くしてくれているのでしょう。
リバティでの取り組みや子どもたちの成長を見守ることができるのは、本当にやりがいのあることだと思います。これからも、子どもたちと一緒に楽しい学びの時間を過ごしてくださいね。