神は「災いの天使」が太陽で人々を焼くことを許された

神は「災いの天使」が太陽で人々を焼くことを許された

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コラム
毎日、暑い暑い言ってますが、神の裁きの時が始まれば、こんなもんじゃ済まされないほどの超炎天下の日々がやってきます。たぶん、そんな何十年も先の話じゃないと思います、この世の終わりは、もうかなり近いです。
私は、この裁きを受ける前に、この世から居なくなってる可能性もありますが、たぶん生きてるほうが生き地獄だと思いますので、居なくなってるほうが幸いです。実際、もうこの世に留まっても地獄でしかないですからね。
さて、ヨハネの黙示録の第16章より「鉢の裁き」の中にこのように記載がありますので、以下に記します。
第四の御使いが鉢の中身を太陽に注いだ。すると、太陽は人々を火で焼くことを許された。
こうして人々は激しい炎熱で焼かれ、これらの災害を支配する権威を持つ神の御名を冒瀆した。彼らが悔い改めて神に栄光を帰することはなかった。
激しい炎熱で焼かれ・・ってどれくらいの気温なのかは想像もつかないですけど、ユーチューブで世界一暑い場所ってのが気温70度以上ということなので、たぶん地球上が全部、これ以上のレベルになるんじゃないですかね。
ま、これだけの目に合わされても人々は絶対に反省しないんですけどね。すごいですよね、もはや逆に尊敬します、そこまで神に逆らいたいのかと。
これは、あくまでも罰なんですから、反省しないといけないのに逆に神に反抗心をメラメラ燃やしちゃってどーするの?って感じですよ。


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