UTAGEのシナリオ・ラベル・アクションの違い

UTAGEのシナリオ・ラベル・アクションの違い

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ビジネス・マーケティング
シナリオとラベルとアクション、
正直いまだに「あれ、これどっちだっけ」ってなる瞬間あります。

子どもに呼ばれて一回手を止めて、戻ってきたら
ラベルを付けるつもりが、シナリオごと移してたこともあって笑えない。

いろいろ試したけど、実際の流れで覚えるのが一番早かったです。
セミナーに申し込んでくれた人がいたら
① アクションが動いて
② その人に「申込済み」のラベルが付いて
③ 申込済みの人には、もう「申し込んでね」の配信が届かなくなる

ラベルは「その人が今どういう状態か」のメモ。
アクションは「〜したら、〜する」の自動スイッチ。
シナリオは「どの配信を届けるか」のまとまり。

アクションが動く → ラベルが付く → 届く配信が変わる

ここ、人に説明するときいつも一番悩むところなんですけど、
この1本の流れで見ると、だいぶ迷わなくなります。
こんな感じで覚えるようにすると、混乱が少ないかも。
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