今日、光のガイドから届いた一言
今日、私の光のガイドから降りてきたのは、少しドキッとするような、でも愛に溢れたメッセージでした。
「いい加減、そのぬるま湯から抜け出しなさい」
光のガイドスピリットは魂の望む方向を応援してくれる存在ですが、実はこのように厳しい一面が多々あります。
これまでに私は何度もガイドから、愛ある叱咤を受けてきています。
不安で動けなくなっている時期に、同じことを何度も質問すると、「行動するのみ」という回答です🏃
それでもチャネリングを続けていくと、もう回答はありません😅
もし今、あなたが「このままでも悪くないけれど、何か物足りない」「本当の自分はもっと輝けるはずなのに」と感じているなら、今日のこのメッセージはあなたへの激励の言葉もしれません。
私にとっての「ぬるま湯」は、20年間の封印でした
実はこのメッセージを受け取ったとき、私自身の過去が鮮明に蘇りました。
私はかつて、自分の持つ目に見えない不思議なエネルギーを「封印」して生きてきました。
40代の頃、低次元の存在と繋がってしまった失敗から、「もう二度とこの力は使わない」と鍵をかけたのです🗝️
それから約20年。 波風立てず、見えない力に怯えることもない日常は、ある意味で「安全で心地よいぬるま湯」でした。
しかし、心の奥底では、思春期の頃に憧れたアニメのヒーローのように「誰かを守る力になりたい」という魂の願いが、ずっとくすぶっていたのです。
マスターとの出会いと、決死の脱出
還暦を過ぎ、私はついにその「ぬるま湯」から出る決意をしました🫥。
今のスピリチュアルマスターに師事し、エネルギーを正しく扱うための「調律」を受けることにしたのです。
20年も浸かっていた場所から飛び出すのは、正直に言って怖さもありました。
しかし、マスターの指導のもと、光のガイドスピリットと再会したとき、私の世界は一変しました✨
過去の「振り回わされる力」が「人を導く光」へと変わった瞬間、私はようやく自分の足で、高次元の輝きの中へ歩き出すことができたのです。
波動を高めるための「最初の一歩」
「ぬるま湯」の中にいる間は、どうしてもエネルギーが停滞し、低い波動と共鳴しやすくなります。
そこから抜け出し、ご自身の波動を高めることで初めて、私たちは本当に繋がるべき「高次元の存在」と共鳴できるようになります🌿
自分一人では、お湯の温度が下がっていることにすら気づかないものです。
でも、もしあなたが今「外の空気を吸いたい」と願うなら、その直感を信じてください。
今のぬるま湯から一歩、踏み出したいあなたへ
あなたの魂が本当に望んでいる方向はどこか。 23年の相談援助実績と、光のガイドからのメッセージを融合させ、あなたの現在地を「調律」いたします。
一人で悩む時間はもう終わりにして、新しい風を吹き込んでみませんか?
まずはお気軽に、今のモヤモヤをお聞かせください。
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