なつかしい名前じゃろ?オーデション番組
から出た「スター」じゃ。当時は「スター
誕生」とか「君こそスターだ!」とかね~
彼女はもちろん「君スタ」出身じゃ。^^
そういえば「スター誕生」にボクの同級生
が出たんじゃけど、まあ、「スター」には
なれなかったけど、なんと!、偶然にも、
ボクが東京の新宿で遊んでいたら、道端で、
(あれは新宿アルタあたりかな?)再会し
たのじゃ。当時ボクも彼女も「20才頃?」
だったね~♪「あの時は、超おろどいた!」
ぜよ。だって「広島の田舎」から「東京の
ど真ん中」での再会じゃもん。でも、これは
「恋愛」には発展しなかったぞよ。フフフ。
あ、そうそう。「高田みづえ」じゃ。彼女は、
「歌手」とか「タレント」で大活躍じゃった
けど、突然の「力士=若嶋津」と結婚したん
だよねぇ~♪あれには、ホント驚いた!まあ、
二人共同じ「鹿児島出身」じゃし。「若嶋津」
もねぇ~当時は「モテモテ大関」じゃったよ。
おそらくどっかの「宴会?」とか「仲人?」
とかが動いたんではないのん?ま、とにかく
これで「とっても小さなおかみさん」が誕生
し、子供もリッパに成長したのじゃ。でも、
当時は、ホント彼女も「大人気タレント」で
あったし、「色んな歌謡大賞レース」も、多
く「受賞」したのじゃ。あの「歌唱力」と
「かわいさ」で「足の着いた本物の歌手」で
あったぞよ。だから、「大ヒット曲」も多い
のじゃ。では、聴いてみ!これはイケルっ!
i shall introduce with mizue takada.
she was the singing talent, and had the
prettiness, so was a certain very splendid
entertainer, too.
however, she married a sumo wrestler
suddenly and retired.
now she run the stable of sumo magnifi-
cently now.
of course the child grows up in splendid-
ness, too.
hehehe
「私はピアノ」BY 高田みづえ
「硝子坂」BY 高田みづえ
「ガラスの花」BY 高田みづえ
「秋冬(しゅうとう)」BY 高田みづえ
「パープル・シャドウ」BY 高田みづえ
「ビードロ恋細工」BY 高田みづえ
「そんなヒロシに騙されて」BY 高田みづえ
「愛の終りに」BY 高田みづえ
「純愛さがし」BY 高田みづえ
「夢伝説」BY 高田みづえ
「原宿メモリー」BY 高田みづえ
「だけど・・・」BY 高田みづえ
「チャイナ・ライツ」BY 高田みづえ
「花しぐれ」BY 高田みづえ
「岬めぐり」BY 高田みづえ
「潮騒のメロディー」BY 高田みづえ
「哀愁のセレナーデ」BY 高田みづえ
「夢一夜」BY 高田みづえ
「22才の別れ」BY 高田みづえ
「女ともだち」BY 高田みづえ
「陽のあたる坂道」BY 高田みづえ
以上じゃね。「昭和色」たっぷりじゃ。^^
でも、本当の「実力者」って、彼女かもよ。
当時は「ぶりっ子」も多かったけど、彼女は
やっぱ「歌唱力」で勝負していたもん。^^
それに「歌」そのものがイイのじゃ。なぜか
彼女には「日本人にピッタシの歌謡曲」が多
かった気するけど。何でじゃろ?「歌謡曲+
演歌風?」じゃったのかしらん??とにかく
「引退」するまでは「イイ曲聴きたいわ~」
という時にピッタシの「大人向けの曲」じゃ
ったと思うけど。それに彼女の「歌声」が上
乗せじゃ。もう「昭和の代表格」じゃね。
「芸能人活動」もそんなに長くはなかったけ
ど、インパクトはデカイぞよ。若い人も聴い
たら「ファン」になるかもね。ホホホ。^^
今度は「世界で人気?」になるかもじゃ。
では、またね。
see later u.
hehehe
tks.