写真は、14日の月です。
13日が満月でした。
相変わらず、燃えている月です。
深夜ですが、昼間の太陽を撮影したみたいです。
最近、五次元上昇出来ているのではないか?と思うときがある。
いつも燃えている月。
緑に輝く太陽。
母親が、あんなにやさしくいい人になったのも、
実はパラレルシフトをしているからではないか?
それとも、沙織が生まれ変わるような経験をしているから、
母親が別人になったのか・・・
星の彼を見限る選択をした。
多分、拒否権を清々しく発動したかったんだと思う。
付き合うと考えたときにどーしても白馬の彼がよぎる。
白馬の彼を拒否していた時もあったみたいだが、
もう、星の彼の変化のなさに嫌気がさす結果となったが、
もう、どーでもよくなった。
そして、仕事。
日中、働きたい、と思ったら、すぐ、仕事の話が来た。
ところが、また、スカウトされての不採用・・・
ここでは、働いていけないらしい。
占い師としては、売上上々。
次から、次へとお客様。
ありがたいことに忙しい。
よく眠れるようになった。
幸せな気持ちはいつもある。
穏やかでいられる。
恋愛はしない方が穏やかなのかもしれないが・・・
かなり、痩せすぎた体重は戻ってきた。
ちょうど20代の頃の・・・
この辺がベスト体重なんだよな。
愛する人との穏やかな日々に憧れたこともある。
その日は一日たりとも来なかった。
倦怠期が憧れの沙織にとって、恋愛はいつも、落ち着かない荒れ模様。
魂の声は、そこを求めているのだと思うけれど、
そこだけは五次元シフトできていない。
魂もあきらめ気味なのではなかろうか?
前世、夫と死別。その前、魔女狩りで火あぶり。その前、修道女。
日本での平安時代は男性だったとはいえ、フラれているし、
その前、巫女。
いろんな前世を視たけれど、家族と幸せにやっているというのは、
前世ぐらいで、普通の結婚したのは、その前は秦の時代まで、さかのぼる。
視ていないときにあったのかもしれないけど。
さて、今日も鑑定します・・・