「なつかしい」と言われたこと

「なつかしい」と言われたこと

記事
コラム
私が、四柱推命を学び、そして活用(?)するようになった
2023年12月・・・(歴は浅いのです!)

下の子に、四柱推命的な視点を話したことがあるようです・・・
学びの練習のつもりだったのかもしれません(笑)

その時は、その子の「日干」に注目して「~~な性質」を伝えてみたんです。
苦笑いして付き合ってくれたその子ですが・・・

昨晩、ちょっとしたきっかけがあって四柱推命的な視点を話すと

「ああ、それ。懐かしい(笑)」と笑ってました。

「ママ、信じ込まされて、騙されないように!」とも。

え????


私、それ(占い)。する人ですけど???(笑)

私の家族にはなかなか話せていない(開示できていない)し、
理解されていない私の一面💞

あの・・・私は、それ(占い)に振り回されてはいないつもりです。

たとえば寓話とか、絵本とか、神話とか、
・・・そういうお話の世界のように
何らかのポイントを起点として
どうとらえるか、どう感じるか、どう拡げるか
私自身が、自分の内側を理解しようとするためのきっかけにしたい
・・・・そんな気持ちからスタートしたのです。


他者の価値観はコントロールできないので
とても近い場所にいながら、それぞれ違う道のりを歩んでいるんだ、と
改めて感じた、ちょっとした日常の出来事でした。


だからこそ、私のリーディングでも
「こうしなさい」と決めつけるのではなく、
絵本を開くような感覚で、
ご自身の内側を見つめるお手伝いができたらいいなと
ふんわり思っています🍀




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