いざ、本が出来て、表紙もできた。
さぁ出版だ!って時に
『ん??』
なんか違う
これじゃない?!
内容的にはそんなに変わらないんだけど、
小説ではなく、
実際の出来事と女心ってこんなもん
って感じのショートストーリー仕立てに変更しました。
さぁアップロードするぞって思ってから、6時間以上…(;´∀`)
最初の本よりは納得した出来となりました。
電子書籍なので、サクッと読める方がいいようです。
「愛を纏う言の葉たち」
Kindleにアップロードしてから、3時間ほどで販売開始。
(∀`*ゞ)エヘヘ
ホントにすごい時代です。
個人で本がこんなに簡単に出せるなんて。
昔々の作家さんたちは、紙とえんぴつ?
部屋にこもって、書いたり消したり
灰皿に吸い殻が山に…(ちょっと偏見かな
AIなるものが現れ
こんなイメージのもの、とか
こんなタイトルで~とか
指示文(プロンプト)出すと
あっという間です。
それを○○の部分を深掘りして~
××の言葉を入れて~
私が書いた文を手直しして~
これを繰り返し繰り返しやってると
3時間もあれば、1万語程度のストーリーが出来上がります。
私の場合
AIに、あらすじを考えてください。って書いてもらったら
絶対にほめる
素敵な文章になってますね、ありがとうございます。
そうしているうちに、私のこのみを学習したのかもしれません。
いくつか候補だして~って聞いたら
だいたい全部好き、(笑)
今日仕事中に、ふっとワードがひらめいた
次の本のタイトルにするかも?なので
今は言えませんが、2作目に突入です。
v( ̄Д ̄)v イエイ
なんか、楽しくなってきたぞ