重いって思われたくない…その気持ちの奥にある優しさ

重いって思われたくない…その気持ちの奥にある優しさ

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占い
こんにちは。
心眼コミュニケーター☆紗矢sayaです。

恋愛をしていると、つい相手に
重いと思われたらどうしようと
心配になることがあります。

「もっと会いたい」「もっと声を聞きたい」
と思うのは自然なことなのに
その気持ちを口に出すと
わがままに見えないかなと
不安になってしまう…。

でも実は、その裏側には
あなたの優しさが隠れているんです。

重いと思われたくない心理の正体

重いと思われたくない気持ちは
こんな心から生まれています。

✅相手の負担になりたくない

✅自分の気持ちを押しつけたくない

✅相手の自由を尊重したい

つまり、あなたは相手を思いやるからこそ
自分の感情をぐっと抑えているのです。
それは決して悪いことではなく
むしろ優しさの表れ。

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 優しさが我慢に変わるとき
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ただし、その優しさが自分を抑える
我慢になってしまうと
心が苦しくなります。

本当は寂しいのに平気と言ってしまう

会いたい気持ちを隠して
笑顔で受け流す

相手の都合を優先して
自分の希望を言えない

こうした積み重ねは、やがて
私は愛されていないのかもという
不安を強めてしまいます。

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わたしの優しさリストを作ってみよう
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自分の優しさを抑圧ではなく
魅力として感じるために
こんなワークを試してみてください。

①ノートに最近、彼のために我慢したことを
 書き出してみる。

②その隣に、そこにはどんな
 優しさがあったか?を書いてみる。
(例:「会いたい気持ちを言わなかった
  → 彼の疲れを思いやる優しさ」)

最後に「次はどう伝えたら、自分も相手も
大事にできるかな?」と考えてみましょう。

このプロセスで、我慢の中にある
あなたらしい優しさに気づくことができます。

重いって思われたくないという気持ちは
あなたがとても思いやり深い証拠です。

ただ、その優しさを自分を犠牲にする
形ではなく、お互いを大切にする形に
変えていけたら、恋はもっと楽に
もっと幸せに育っていきます。

どうかあなたの優しさを
相手だけでなく、あなた自身にも
向けてあげてくださいね。

そのとき、恋はきっと温かく
安心できるものに変わっていきます。

今のあなたは、そのままで十分に
愛される存在です。

「重い」ではなく「大切にしたい」と
思われる価値が、すでにあなたの中にあります。
どうか今日も、自分の気持ちを
やさしく抱きしめてあげてくださいね*ᴗ ᴗ)⁾⁾♡


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