謹賀新年 ~ 令和8年の開運について

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あけましておめでとうございます、睦(むつみ)です。

令和八年の輝かしい新春を、皆様いかがお迎えでしょうか。

昨年中は格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。

本年も皆様お一人おひとりの心に深く寄り添い、願いが現実となるよう全身全霊でサポートさせていただきます。

本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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令和八年・午(うま)年の開運ポイント

今年は午年ですね。

十二支の中でも「馬」は、その躍動感あふれる姿から「陽」の気が非常に強く、物事がスピーディーに展開する一年になると言われています。

そんな午年の開運ポイントは、ズバリ「行動のスピード感」「高みを目指す姿勢」です。

馬は古来より神様の乗り物(神馬)とされ、願いを天に届ける象徴でもあります。

今年は「いつかやろう」と後回しにするのではなく、「まずは動いてみる」という軽やかなフットワークが幸運を呼び込みます。

また、人との交流が活発になる年でもありますので、良縁を求める方にとっては大きなチャンスの年となるでしょう。

1月の注目すべき開運日

新しい年が始まり、さっそく運気の波に乗りたい皆様へ、今月の大切な吉日をお伝えします。

1月14日(水):一粒万倍日
1月19日(月):新月(および天赦日)
1月26日(月):一粒万倍日

今月は、これらの日に新しいことを始めたり、商談や勝負事に励んだりするのが特におすすめです。
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なぜ、これらの日が「開運」に良いのか?

聞き慣れた言葉かもしれませんが、その理由を知ることで、より強くエネルギーを味方にできます。

【一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)とは】
「一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になる」という意味を持つ日です。わずかな行動が大きな成果となって返ってくるため、お財布の新調、仕事の開始、あるいは意中の人へのアプローチなど、「大きく膨らませたい物事」を始めるのに最適です。

【新月(しんげつ)とは】
月が一度リセットされ、新しく生まれ変わる瞬間です。スピリチュアルな視点では、宇宙へ願いを届けるためのゲートが開く日とされています。特に今回の1月19日は、最上の吉日である「天赦日」とも重なる非常に強力なタイミングです。「新しい決意」「願望の種まき」をすることで、その後の運勢が大きく動き出します。
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大切な一歩の前に、特別な後押しを

新しい年の幕開け、そして強力な吉日を前にして、「絶対にこのチャンスを掴みたい」「もっと運気を高めてから挑みたい」と願うのは、ごく自然なことです。

もし、ご自身の力だけでは不安を感じたり、どうしても叶えたい切実な願いがあったりするならば、ぜひ私、睦にお声がけください。

私の開運術や、想いを届ける思念伝達、そして天に願いを届ける祈祷をもって、あなた様の運勢を最高潮まで引き上げるお手伝いをさせていただきます。

「奇跡は偶然ではなく、起こるべくして起こるもの」。

令和八年という一年が、あなた様にとって飛躍と幸福に満ちたものとなりますよう、祈りを込めて。

本年もよろしくお願い申し上げます。


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