フリーズトーク

フリーズトーク

記事
コラム
2026年 8月27日 木曜日

つい先日、
黒い組織 ZOOM定例会がありました。

その中で特に
その日の発表代表者的な方の
クラウドファンディングを立ち上げたと言う
プランについてのトークタイムが設けられました。

人生の中で出逢うのは「人」だけでは無くて
「実現したい夢」だとも言えます。
その方の方向性が「落語」だったそうで、
師匠に付いて修行 では無くて
音声記録盤(CD)を買い漁ったそうです。

それなりの努力を続け
人前で披露出来る自信も付けた事もあって
(ご自身も悩める人生経験を積まれ)
お子達を元気づけたいと思っていて、
今回のクラウドファンディングで
資金集めを決意されたそうです。

掛かる経費を寄付で賄い
「落語開催」を無償提供する為です。

じゃ、開催場所は?

「学校 50ヵ所」だそうです。

ココで私の「アンテナ」が引っ掛かりました。
学校を廻る?
どうやって?
50ヵ所も確保出来たんですか?
どういうツテで?
どういった繋がりで?

私は矢継ぎ早に質問しました。
まずは私自身の作戦・戦略を明かし
これから始める為のアドバイスを頂こうかと
期待マックスで回答を待ちました。

でも、
その解答には 拍子抜けしました。
その開催場所を
これから作ると言うのです。

え?
そんなんで クラウドファンディングが成り立つの?

私は物事を始める前段階で既に
枚方市と
大阪府の
教育委員会へ
企画書を持ち込んで 顔を出しています。

又 既に
夏休み数日前に
その企画書を
透明な A-4封筒に入れて
枚方市内の公立中学校 全19校へ
郵送し終えています。

只 それを
その内容を
どれほどの教職員が共有されておられるのかは
全くの未知数ですが・・。

夏休みが明けました。
夏季期間特有の 短縮時間
午後の授業が無くて
午前の授業が終われば
生徒は帰宅します。
(クラブ活動の詳細は知りませんが)

教師は午後からも残るのでしょうか?
それは分からないですけれど、
本格的な学業が戻るのは 9月から。
その刹那の期間も気を抜けませんね。

いよいよ私も動き出さなければ   って
これを思うと 胃が痛くなるの。
頭から断られたら どうしよう・・。

それを引っ繰り返して
どうやって喰い込めば・・?

マイナスを想像すると
物事は マイナスに動くんだとか・・。

だから そこは プラスに考えて
物事を プラスに動かすようにしないと です。

只、
電話予約は基本 フリートークだから・・。
フリートークかぁ・・、

私にとっては フリーズトークなんですが・・。

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