桜田一家
記事
コラム
2025年 4月25日 金曜日
正式名称
『日本国際博覧会』
公式略称
『大阪・関西万博』
何と言っても
目玉は「大屋根リング」
もう木造建築物で
最も大きいんですって?
ギネス記録として認定されました。
話題が大きくなるにつれて
「デマ」も増えています。
そして、
未完成施設も数個
建築自体が止まっている国も。
(資金繰り?)
そんな中での「インド館」
関西では「インド館」が注目の的で
インタビューされる方によって
完成予定日が変わります。
18日 金曜日完成
19日 土曜日完成
20日 日曜日完成
21日 月曜日完成と
答える方もバラバラで
完成した日が 完成日なのでしょう。
でも それは
世界遺産で
100年の時を超えても建設中の
サクラダファミリアを模して
「万博のサクラダファミリア」と
未完成のままに
万博が終わる事を期待する声が
高まっているのも事実です。
人間洗濯機 ですか・・、
昔も話題でした が、
今の時代なら
介護とか
障害者だとか
確かに利用価値は有ります。
昔は
只々 物珍しいだけの
「見世物」扱いでしたから・・。
物珍しさで言うなら
今なら「空飛ぶ車」でしょうか?
実業化は来ても
一般開放は考えないで欲しい。
目立ちたがり屋が
無免許で乗り回して
事故率100%を超えるのが
目に見えています。
激突しても
一人でなら自己責任ですけれど、
落下に巻き込まれると
逃げようが無いモノですから。
特別な免許制度と
特別な所有制度と言ったような
法整備を整える事が急務で、
今の時点で
法整備が検討されているような声は
全く聞きません。
無法状態の中で
無法世界が広がってしまうリスクが
野放し状態だって事は
火を見るよりも明らかで、
軍事転用が先に進むのでは?
(無人操縦で)
爆発物の積載量が
ドローンの何十倍ですから
他国の軍部が秘密裏に万博へ来て
「空飛ぶ車」の情報を盗み出し
本国へ持ち帰るのは必定。
近い内に
そんな内容の映画が創られるかも?
素人の私でさえ
そんな事を思い付くのだから、
プロフェッショナル達なんか
何年も前から
計画しているでしょうよ。
既に
大屋根リングでの
映画撮影も成されているような
噂なんかも耳にします。
建設段階から
解体の様子も撮影されるんでしょうね。
そして
その解体木材の行方なんかも
追跡するのでしょうか?
私達の知らない処で
全く次元の違う世界が動いていて
いつの間にか終わっていて
「噂」とか
「デマ」だけが残り
「真実」は包み隠されて
時の権力者の都合の良いように
好きなように捻じ曲げられて、
歴史と言う
辻褄合わせで 後世に伝わります。
例えれば、
中国の「天安門事件」は典型で
中国国内の歴史としては存在しません。
調べると 捉えられるそうですね。
100年後には
記憶からも消えるので
本当に 歴史から消えてしまいます。
日本の歴史とて
真実の残っている歴史が
どれほどなのかは
想像も出来ません。
平将門の首塚って
聞いた事は ありませんか?
落とされた首が空を飛び
現在の塚に落ちて
首塚として成り立った伝説です。
検索して頂ければ
詳細は明らかです。
東北から関東へ
動力も無いのに
首だけが飛ぶ?
つまり
それが歴史です。
真実は闇の中に隠されたままです。
さて、
今回開催されている大阪万博では
どんな歴史が残されるのでしょうね?