ポキッ!
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コラム
2024年 11月24日 日曜日
昨日の朝9時頃
けたたましい電話の音が!
何事かと受話器を取ると
大正琴教室の先生からで
「野方さんが腰の骨を折って・・。」と
悲痛な声で訴えて来られました。
どうやったら
腰の骨が折れるの?
それも 四本だって・・、
四本?
四ヶ所でなく?
そこは よく分からないけれど
入院ではなくて 自宅療養だそうで
大正琴教室を
当分の間 お休みするらしいです。
(そりゃ そうだ。)
ご自宅は近いけれど
起き上がるのに一苦労な身体だから
お見舞いも気を使うから
LINEメッセージだけでも と
お見舞いを申し上げました。
すると午後過ぎに返信が。
私は骨を折った経験は皆無です。
同窓生で一人
学生時代に入院した子が居ます。
友人達と一緒に
お見舞いに行った事を想い出します。
想い返して見れば
私も入院した事はあって
高校での三年間の寮生活で
(生徒自らが交代制で)
大浴場の清掃をしていた時に
私は左足の指先に
小さな傷があって
バンドエイド程度の処置で
清掃を続けていました。
それまでも数日
入浴はしていたので
気にも留めていなかったのですが、
その清掃後から
指先が疼き始めて
みるみる腫れ上がり
象の足みたいになりました。
保険医の連絡で
近所の病院へ連れて行かれて
即入院となりました。
私が一年生の初期で
同室の上級生には
ちょい余計な
お世話を掛けてしまいました。
入院中に
両親と弟が見舞いに現れた時は
心の底から驚きました。
「(こんな事くらいで来んなよ。)」と
疎ましく思って
つっけんどんな態度で対応したのを
今でも鮮明に憶えています。
人生二度目は
上の子が幼かった頃で
(まだ幼稚園にも行っていない頃)
菊の花からの出血(下血)が
下着を染めてしまい
「(いぼ痔が破裂?)」と思い
診察に行きました。
ら、
「出血性大腸炎かもしれない。」と
一ヶ月の検査入院になりました。
結果は良性だったみたいで
精神的なモノから来る
ストレスが溜まった事が原因だったと。
母が原因でした。
母と妻との間に挟まれて
どうしようも無い状態で数年、
週に一度は 母に連絡
月に一度は 実家に帰る
これを怠れば
母が妻や
妻の実家関係に
どのような危害を加えるのかを
私は知っていたので
それを防ぐ為に
週に一度 母に連絡
月に一度 実家に帰る事を
欠かす事無く続けていました。
ら、
妻は私に
「お母さんと 仲が良いのね。」と
この身を犠牲にしているのを
全く理解していない事が発覚!
それを訴えても
理解を得られませんでした。
むしろ、
両方に良い顔をして
卑怯な生き方だと言わんばかりで
聞く耳を持たれる事は無かった
そのように記憶しています。
妻と母とは折り合いが悪く
それは
弟の最初の奥さんも多分
同じだったんじゃ ないのかな?
当時、
妻と彼女は連絡を取り合っていたようで
母の悪ぐt 母の事が話題で
盛り上がっていたように聞きます。
当時お付き合いしていた
母から紹介された保険屋さんは
私の気持ちを理解して下さっており
(母を営業担当されておられたから)
それが唯一の救いでした。
その保険のお蔭で
出費が抑えられました。
三度目の入院は直近で
夏
救急車で救急搬送して貰った
「胃腸炎」食中毒
これはシリーズで掲載しましたね。
実はコレ
野方さんらには言っておらず
次会った(お食事会)時に
言おうと
ネタとして置いていたんです。
「みんなを驚かそうかな。」と
ほくそ笑んでいたのに
それを上回る
野方さんの骨折事項
私の話をしても
誰も驚かないわ
美味しい処
全部 持って行かれちゃったぁ・・。
それにしても 三本折れたって
どういう意味?
三か所を あ、 でも、
三か所でも折れたら大変よぉ。
多分、
本人に聞いても
正確な事は分からないと思います。
医師から聴いた
丸い物を
丸くは受け取らず
自分で形を変えて理解している筈で
私達の方で考えて
丸く持って行く必要が有ると思います。
あぁ~、しんど。