サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
コンテンツを探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
>
>
プロ人材を探す
>
コンテンツを探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
占い
平将門公は本当に祟るのか 霊視で見えた『守護』と『祟り』の境界
記事
占い
madoka sakamoto
2026/10/09 13:05
少し前にネット上で、
「将門塚にいたずらをしたからではないか」
「将門公がお怒りなのでは?」
「祟りが始まったのではないか」
そんな声が広がっていたのをご存じでしょうか。
東京・大手町にある「将門塚」。
平将門公を祀るこの場所で、不敬だと受け取られる行為があったことをきっかけに、
その後、関東で大雨などが続いたことで、
「将門公の祟りでは?」
と結びつける声がネット上で出ています。
もちろん、大雨や地震などの自然現象には、科学的な原因があります。
ですから私は、
「今回の大雨は将門公が起こした」
と断定するつもりはありません。
ただ、霊視をする立場として
「祟りなんて絶対に存在しない」
とも私は思っていません。
では、なぜ平将門公は
亡くなってから千年以上経った今も、
これほどまでに畏れられているのでしょうか。
そして、
そもそも平将門公とは、
どのような方だったのでしょうか。
ここを知らずに、
「将門の祟り」だけを語ることはできないように思います。
平将門公が亡くなったのは940年。
朝廷に対抗した人物として、
「反逆者」という印象を持っている方もいるでしょう。
けれど、
史実や伝承に残る人物像を辿りながら、
霊視的にこの方の人物像へ意識を重ねていくと、
私には単なる「恐ろしい武将」とは違う姿が見えてきます。
一番強く感じるのは、
「理不尽に従うくらいなら、自分が傷つく方を選ぶ人」。
権力者が言ったから正しい。
立場が上だから黙る。
皆が従っているから、
自分も従う。
そういうことができない。
自分の中に、
非常に強い「筋」を持った方だったように感じます。
良く言えば、
義理堅い。
情が深い。
守る力が強い。
けれど反対に出れば、
頑固。
一度決めたら退かない。
不義理を簡単には許さない。
私は将門公を、
「怒りの強い人」
というより、
「情が深いからこそ、怒りも深くなる人」
だと感じています。
自分の土地。
家族。
仲間。
自分を信じてくれた人。
一度、
「守る」
と決めたものには非常に強い。
けれど、
それを踏みにじられれば黙ってはいない。
そして、
この人物像を知ると、
死後の将門公にまつわる不思議な二面性が見えてきます。
将門公は、
「祟る存在」として畏れられる一方、
「守護する存在」としても信仰されてきました。
祟るのか。
守るのか。
一見すると、
正反対ですよね。
でも私は、
実は同じ力の表と裏なのではないかと思っています。
守る力が強いということは、
同時に、
「ここから先は越えてはいけない」
という境界も強いということ。
その内側にいる者にとっては、
守護となる。
けれど、
その境界を踏みにじる者にとっては、
強い拒絶となる。
だからこそ、
「守護」と「祟り」という二つの顔が、
同じ将門公の中に残ったのかもしれません。
そして、
将門公には有名な「首」の伝承があります。
討たれた将門公の首は、
京都で晒されたと伝えられています。
ここから先は史実ではなく伝承ですが、
その首は、
いつまでも腐らなかった。
目を見開いた。
歯ぎしりをした。
身体を求めて叫んだ。
そしてある夜、
首だけで空へ舞い上がり、
故郷である東国を目指して飛んでいった。
その首が落ちた場所の一つとして語り継がれているのが、
現在の東京・大手町にある「将門塚」です。
もちろん、
「首が本当に空を飛んだ」
ということが歴史的事実として確認されているわけではありません。
私が興味深いと思うのは、
そこではありません。
本当に不思議なのは、
それから千年以上経った今も、
「あそこだけは粗末にしてはいけない」
という感覚が消えていないことです。
東京の中心。
高層ビルが立ち並ぶ大手町。
土地の姿は、
千年の間に何度も変わっているはずです。
それでも、
千年以上前に亡くなった一人の武将を祀る場所が残り、
今も人が訪れ、
静かに手を合わせている。
私は、
このこと自体がとても興味深いと思っています。
そして今回、
将門公という存在へ霊視的に意識を向けた時、
一つの象徴が浮かびました。
大きな門です。
門は、
閉ざされていません。
普通に訪れる人を、
拒んでいるようにも感じません。
けれど、
門の前には、
一本のはっきりとした“境界”がある。
そこで私が感じたものは、
「私を恐れろ」
ではありませんでした。
むしろ、
「礼を失うな」。
こちらです。
では、
「祟り」とは何なのでしょうか。
私は、
祟りとは単純に、
怒った霊が人間を追いかけて不幸にすることだけではないと思っています。
本来、
敬意を持って接するべきものを軽んじる。
祀られているものを壊す。
踏みにじる。
挑発する。
「本当に祟られるのか試してみよう」
と境界を越える。
そこに小さな歪みが生まれる。
さらに、
人間の恐怖、
怒り、
悪意、
面白半分の好奇心、
様々な念が重なっていく。
一つの歪みが、
また次の歪みを呼ぶ。
こうした“負の連鎖”も、
昔の人々が「祟り」と呼んできたものの一つなのではないか。
私はそう考えています。
だから、
「祟りはありますか?」
と聞かれれば、
私はありますと答えます。
ただし、
病気も事故も災害も、
何でも霊のせいにするという意味ではありません。
現実には、
現実としての原因があります。
そこを無視してはいけません。
そのうえで、
「目に見えないから存在しない」
とも、
思ってはいけないのです。
そして私は、
将門塚を「怖い場所」だとも思っていません。
普通に訪れ、
静かに手を合わせ、
敬意を持って参拝する。
それを怖がる必要はありません。
ただ、
恐れないことと、
無礼になることは全く違います。
霊視をしているから怖いのではありません。
目に見えないものにも、
越えてはいけない“境界”があることを知っているから、
軽く扱わないのです。
亡くなった人を敬うこと。
土地を敬うこと。
人が長い年月守ってきたものを敬うこと。
そして、
この世界には、
人間が好き勝手に扱っていいものばかりが存在しているわけではないこと。
平将門公。
守護なのか。
祟りなのか。
私は、
その問い自体が少し違うように感じています。
この方は、
「守る力が非常に強い」。
だからこそ、
越えてはいけない境界も、
はっきりしている。
千年以上経った今も、
東京の中心で将門公へ手を合わせる人がいる。
昔の人たちは、
ただ迷信深かったのでしょうか。
それとも
今の私たちには見えなくなった何かを、
知っていたのでしょうか。
目に見えない世界で大切なのは、
怖がることではありません。
敬うこと。
そして、
「触れられるからといって、触れていいとは限らない」
ということなのだと思います。
madoka sakamoto
子宝や人生・恋愛全般まで特殊な霊視/透視で視ます
#占い
#噂
#迷信
#呪い
2026年度の台湾秘術のご案内
一覧に戻る
このブログを見た人にオススメ
呪いの正体 第9話 光の介入ー目覚めの瞬間
記事
占い
レン|迷いが自信に変わる魂の守護霊鑑定
2026/01/05 23:31
呪いの正体 第7話 死神の夜ー本当の危機
記事
占い
レン|迷いが自信に変わる魂の守護霊鑑定
2026/01/02 23:16
乳香(フランキンセンス)と没薬(ミルラ)の神秘的な魅力✦古代〜現代への聖なる香り
記事
学び
ニーナ✨️
2025/12/14 22:52
ライン既読スルー、好きな人から連絡が来ない不安な夜に
記事
占い
天使の言霊 波動調律師サラ
2026/10/09 15:29
視てもらった縁を、焦って自分から動いて台無しにしてしまわないか心配ではありませんか
記事
占い
丸山 修平
2026/10/09 19:34