立花孝志さんのホロスコープ

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占い
出生時刻の情報がなかったのでハウスを予想しました
(というか、予想しただけの記事です笑)。

何度も選挙に立候補していたので、MC双子座(選択を表す)と予想。

1ハウス冥王星・3ハウス火星・11ハウス木星を並立させたら、生まれは7:25になりました。
立花孝志出生図②.jpg
出生から学生時代助松団地36号棟で生まれ育つ。父親は普通のサラリーマン。5歳くらいまで両親がいたが、離婚したため父と姉と3人で助松団地に暮らす。立花が小学校5年生の時に栄養失調になったため母親が戻ってきた。泉大津市立条東小学校、泉大津市立小津中学校を経て、大阪府立信太高等学校卒業。
36号棟という数字からIC(家)射手座らしいと思います(3+6=9)。
高校卒でNHK入局できたので、11ハウス(放送局)木星(幸運)と考えました。
11ハウスは議会も表すので、議会議員が多い♃のでしょう。
木星はMC双子座の支配星水星と合なので選挙で当選する→議員は適切です(誤差が5度あるので毎回は当選しないのでしょう)。

人柄
父親も母親も不倫していて、いつも浮気相手と一緒にいたため両親がほとんど家にいない、寂しい家庭で育つ。子供の頃、生活費は足りなかったので毎日生きるのに必死で、小学5年生から新聞配達のバイトをして何とか生活していたが、ある日小学校の教室で栄養失調のために倒れた。また暴力的な3歳年上の姉によく殴られていた。中高時代は部活は何もせず、毎日喧嘩ばかりだった。偏差値30台の公立高校に進学した。実家にいるのが嫌で風呂ナシ便所ナシの独り暮らしを始めたが、学費も家賃も払う余裕がなかった。カネがなかったので早朝3時に起きての新聞配達、ガソリンスタンド、祖父がやっていた淡路島と大阪を結ぶ観光船のキップ切りなど、いろいろなバイトをやった。それでも生活できなくて、空いた時間にパチンコをやり3か月で400万円ほど稼いだこともあった。
自宅では3匹の猫を飼い、ボウリングとゴルフ、野球を趣味としている。
座右の銘には「金と知恵は使えば使うほど増える」「金と女と票は追えば追うほど逃げる」を挙げる。
親族
両親、祖父母とも淡路島(父は兵庫県洲本市、母は五色町)出身で、淡路貨物・淡路物産・深日海運は親戚が経営している会社である。母方の祖父は堺村の村議会議員を務めた。父親は普通のサラリーマンだったが、たまに家に金を置きに帰ってくると、すぐに出て行ってしまっていた。幼稚園の時に両親が離婚する。3歳年上の姉がいる。
よく口論(3ハウス火星)する印象があったので、3ハウス火星にしたのですが、座右の銘「金と知恵は使えば使うほど増える」は正に2ハウス火星です。3ハウス境界ギリギリの2ハウスなのかもしれません(知恵は3ハウスを象徴するとも考えられる)。
立花孝志出生図③.jpg
出生後(アセンダント直後)の苛酷さを踏まえると、1ハウス冥王星・天王星は妥当です。2ハウス火星と1ハウス冥王星を両立すると生まれは7:30あたりになります。

逮捕のニュースがありましたので、予想だけしてみました。

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