<色の色々>シリーズの続編。
前回までは、色の機能的な効果のお話をさせて頂きましたが、今回は色の情緒的な効果のお話をさせて頂きます。
改めまして、ご覧頂きありがとうございます。
Web_Design Luxと申します。
色の情緒的な効果とは何か…
分かりやすく言うと、色から与えられる印象のこと。
自分でも周りの人でも髪の毛の色を染めて、印象が変わったと感じた事が一度はありませんか?
同じ人でも髪の毛の色や洋服の色で印象って変わるんです。
皆さんも、色に対してのイメージをお持ちでしょうか?
例えば
赤…情熱的・活発的
ピンク…愛情・女性らしい
青…クール・信頼感
緑…自然・癒し
白…清潔感・神聖
黒…高級感・落ち着き 等
これらの効果をファッションに取り入れて、印象操作をしている方も多いのではないでしょうか??
相手に与えたい印象だけではなく、自分の気分を変える為に使われている方もいらっしゃると思います。
相手に信頼感を与えたいという時はネクタイを青系にしたり、清潔感を与えたい時は白のシャツを着て行ったり、普段は落ち着くから気が付いたら黒ばっかりになっていたり…(よくあるやつ?笑)
プレゼンなどで気合を入れたい時は赤のものを身に着け、疲れが溜まってきて回復したいから緑を取り入れたり。
そのような色の効果を広告で活用して、皆様の商品・サービスを広める活動のお手伝いをさせて頂いております。
下記のページにお気軽に遊びに来て頂けると嬉しいです。
前回は色の機能的な効果のお話はこちら↓
バナー制作はこちらから↓
Web_Design Lux
プロフィールページはこちらから↓
最後までご覧頂きありがとうございます。
お待ちしております。