占いって怖いイメージ??!

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占い
対面でお客様と沢山のお客様とセッションさせていただきましたが、
「暗い・怖い・何か買わされる!!」と不気味そうに眺めるオーディエンスが多数います。

本来占いとは、人間の生活の一部であった歴史があり、日本でも卑弥呼や陰陽師など、有名ですよね。外国の富裕層では一家に一人お抱え鑑定士がおられる
とも。。

一鑑定士として思う事は、占いはご自身の現時点の今いる場所を表し、結果がハッピーでなくても何ら問題はないと考えています。
だって現時点の事だから。

結果を見てどう動くかは、ご本人次第。
未来はいくらでも方向転換できるのです。

占いという地図を片手に色んな対策を練るのもまた醍醐味かなと私は思います。

占いの、「怪しい、暗い、怖い」というイメージが薄れて、ある時は方位磁針。
ある時は心の安らぎや、自分自身を見つめ直す道具として、活用をしてくださる方が増えたらいいなと思います。

占いは、特別な人にだけ存在する世界ではなく、身近なエンターテーメントとして存在してほしいな・・と

アグロスのひとりごとでした。





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