繊細ママの子育てのお悩みお聞きします☆について

繊細ママの子育てのお悩みお聞きします☆について

記事
コラム
繊細さんのおしゃべりカフェのブログへようこそ♡ 
モンタナ☆です!

今回は
「繊細ママの子育てのお悩みお聞きします☆」
のメニューについてお話しさせてください✨

こちらのメニューへの、モンタナ☆の深い想いは
サービス内容のところにも、書いてあります。
そちらも読んでいただけると嬉しいです☺️💕

では、こちらのメニューについて、もう少しだけ
お話しさせて頂きますね^ ^

タイトル名を、なぜ「繊細ママの子育て相談」では
なく、「繊細ママの子育てのお悩みお聞きします」
にしたかというと…

それは
専門家とお話しするような感じではなくて
もっと気軽に子育ての悩みをおしゃべりできる
そんな場所を作りたかったからなのです😊

私は、元幼稚園教諭ではありますが、それ以前に
同じ繊細ママならではの体験をしてきた者として
そのお悩みに寄り添いながら、お話しできたらと
いう願いがこもっているのです🍀

繊細ママならではの「困った」に対して
「わかる〜」
「そういう時〇〇って感じてしまうよね」と
共感し合いながらおしゃべりできることって
意外と少なかったりしませんか?

「そんなこと、気にしなくて大丈夫だよ」とか
「そんな些細なことで悩まなくても、子供は育つ
ものだから」
なんて、ママ友に励ましてもらえたとしても
共感してもらえない寂しさや不安を、一人で抱え
こんでしまってはいませんか?

そうですね…例えば…

繊細ママのお子様が、繊細チャイルドちゃん
だったりすることもありますよね。

私の娘も幼少期はとっても繊細チャイルドちゃん
でした。(今ではその繊細さも残しつつ、かなり
逞しくなりましたが…笑)

育て方がどうとか、言われてしまうこともある
かもしれません😔

そんなとき
繊細ママは、それらを真正面から受け止めてしまい
心に大きなショックを受けていらっしゃるのでは
ないでしょうか?

それは弱さからではなく、繊細さんならではの
感受性がそうさせてしまうところも大きいのだと
今の私なら理解できます。

けれど
以前の私は何もわかっていなかったので
ただただ深く傷ついて、悲しみに打ちひしがれる
ことも多かったのです。

「私は、なんて弱いのだろう」
「なんてダメな母親なのだろう」
と情けない気持ちでいっぱいになっていました。

そして何とか娘を「逞しく育てたい」なんて
必死に頑張ったりして…💦


だけど、今ならわかるのです。

そのままで良かった。

周りからどう思われようと

娘は娘のままで良かった…💕

そして私もそんな母親のままで良かった☺️

こんな風に思えるようになるまでには
長い長い道のりがありましたけど、その分
様々な景色を見ることもできました。

その長い道のりの中での体験や出会い、学びから
得た知恵や知識も、私の中の引き出しに、そっと
しまってあります🗄️

私の中の
どの景色を思い出しながら
どの引き出しを開けて
一緒におしゃべりしましょうか?

楽しみにしながら、お待ちしております🌸

カフェの扉がオープンしている時(待機中)には
お気軽にお立ち寄りくださいね♪





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