楽しみ下手から楽しみ上手へ!

楽しみ下手から楽しみ上手へ!

記事
コラム
最近の私のテーマは
「楽しむこと」

自分でもそう思っていたり
同じ占い館の先生に言われたり
タロット、オラクルでも頻繁にメッセージが来る。

今私に本当に必要なことなんだろう。

なんでもすぐ「魂の修行や!!」と
体力、気力は人一倍ないくせに
昭和スポ根に走っては
勝手に潰れるというパターンを繰り返してきた私。

さらに持病があり体があまり丈夫ではなく
行動面でも制限がある。

「軽やかに楽しむ」スキルをぜひとも取得したい。

というわけで
そもそも「楽しむって何?」と整理してみました。

1.png


受け身型:
マンガ、映画、SNSなど

体験型:
スポーツ、創作活動、行楽、カラオケ、ショッピングなど

中間型:
友達と遊ぶ、ゲーム、知的な遊び、想像など

※時間の無駄と軽視されがちな面も
特にマンガ、SNSサーフィン、ゲームなどは良くないとされる傾向



2.png

例:
新しい習い事/趣味をはじめる。
高い目標を設定して一歩踏み出す。
趣味でやってきたことをビジネスにしてみる。
似合わないと思っていた憧れの服を着てみる。
知らない土地を旅する。
など

※腰重くなりがち。
「めんどくさい」がでてくる。
恐怖心や不安を「良くないエネルギーだから
やらない方がいいと」と解釈して動かない。


3.png

例:
ダイエットや美容。
仕事やスポーツで結果を出す。
勉強など学び。

※達成した時の喜びは大きいが
そこだけに重きを置くと疲弊してしまう。
この地味な努力をどれだけ楽しめるか。
モチベーションを保つのが難しい。



4.png


プレゼントもらう。
ご飯作ってもらう。
マッサージしてもらう。
親切にしてもらうなど。

※罪悪感や遠慮
申し訳ない気持ちなく
かといって当たり前だと驕らず
純粋な感謝で受け取ることが難しい。

5.png

例:仕事、家事、ボランティア
ちょっとした親切
アートや創作物を発表、発信
もっている情報、能力、才能をシェアする
など

※自分を満たしていないと
自己犠牲で疲弊または
独りよがりの善意の押し付けに。


6.png


ちょっと説明しずらいけれど
これが命として自然な存在状態。
悟りの状態ともいえるのかな?

と6つに分類してみました!

①からスタートして
⑤にたどり着くイメージ。

⑥は特別枠。

詳しくは次回で説明します。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す