問い合わせ先、ちゃんとありますか?

問い合わせ先、ちゃんとありますか?

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せっかくチラシやSNSの投稿などの
コンテンツを作って
たとえ伝わるものができても、

問い合わせ先が分からなければ、
その先の行動にはつながりません!

見た人が興味を持ってくれたとしても、
「どこから相談したらいいんだろう?」
「問い合わせはどこ?」
と迷ってしまったら、
そこで離脱してしまうことに😭💦

目的を忘れずに

✅相談へ繋げる
✅購入へ繋げる
✅まずはページを開いてもらう
何かコンテンツを作る目的があったはず💡

LP、公式LINE、
問い合わせフォーム、ECサイトなど
行動を起こすための場所を用意しておくことが大切です!

名刺やチラシなどの紙媒体なら、
すぐに読み取れるQRコードが有効です💡

でも、ここで気をつけることがあります⚠️

そのQRコード、そのまま開けますか?

今は、ネット上で
簡単にQRコードを作れるサイトがたくさんあります。
無料で作れるので、とても便利です✨

ただ、サイトによっては、
QRコードを読み取って直接目的のサイトへ飛ぶのではなく、

一度(QRコード作成できる)
サイトを開いてから出ないと表示できない場合もあります‼︎

これ、見る側からすると不安なんです😓

例えば、
公式LINEにつながると思って
QRコードを読み取ったのに、
見たことのないサイトが表示されたら、

「なんか変なサイトに飛んだぞ、やめとこう」
「これ開いて大丈夫かな?」
と思いませんか??👀

さらに、その手のサイトは
サイトを表示するのが遅いです⚠️

すると「もういいや」と
閉じられてしまう可能性もあります!

せっかく問い合わせようとしてくれた人に、
そこで負担をかけてしまうのはもったいないですよね☺️💡

だからこそ、QRコードを作るときは
目的のページへ直接アクセスできるものを使いましょう👍

公開する前に、必ず自分で確認する

QRコード作って、載せて、
問い合わせ導線を作ったら、
それで終わりではありません!

実際に自分でQRコードを読み取って、
✅リンク切れしていないか
✅別のページを経由していないか
✅表示までに時間がかからないか
✅ちゃんと目的のページが開くか
✅スマホでも問題なく見られるか
を確認する。

このひと手間がかなり大事‼︎

問い合わせ先が分かりやすい場所にあるか。
押したり読み取ったりしたあとに、
迷わず目的の場所までたどり着けるか。

コンテンツは見てもらって終わり
ではありません。

見た人が次の行動を起こしてくれる状態まで
作れるかどうかが大切ですね☺️👍

制作に関するご相談はメッセージで常時受け付けています!
お気軽にご相談くださいね。


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