日藝(日本大学芸術学部)の一部の学科では作文が出題される(文芸学科や映画学科、放送学科など)。
学校(高等学校)や塾・予備校では小論文は教えても作文の指導はしていないので、どう書けばよいかまったくわからない。
そう言って、私のところ(OK小論文)に藁をもすがる思いで受講にやってきます。
そうして授業を始めて、一緒に文章を書いていると、初めは困惑していた生徒が目を輝かせて、授業が面白い、文章を書くことが面白い、と言ってくれて、みるみるうちに上達する。
学びというのは、本来、面白いものだ。
特に作文(小説やエッセイ)は想像力&創造力を喚起するもので、生徒の隠された才能が芽を出す。
自分で気が付かなかった能力の開花を目にすると、生徒は変わってくる。
OK小論文の授業は一方的に何かの知識を教えるのではなく、生徒の知的好奇心をくすぐり、刺激を与えて、子どもたちが持っている才能の芽を引き出すことに主眼を置いています。
文章を書く楽しみがわかれば、言われなくても生徒は自分からどんどん面白い話を書けるようになり、自ずから入試の結果につながります。
OK小論文では、日藝、特に文芸学科の受験生からは毎年合格者を出しており、受験生や保護者の方から絶大な支持と評価を受けています。
みなさんも「日本一受けたい作文の授業」を受けてみませんか?
受講を希望される方はココナラの以下の講座からお問い合わせください。