魂の色が見えてから文章書くときのことです。
例えば全く同じ色の二人がいたとします。
色は同じなのですがお顔から感じることで内容がかわることがあります。
お二人がオレンジ色だとすると、
色からわかる特性はほぼ同じです。
その方のお顔に対して、その色の特性から降りてくるものがあります。
ルールを守るという特性はこの方にとってはどう大事にされているのか
過去のことなのか未来のことなのかもお顔から感じてくる時があります。
お顔は顔相といって人生そのものがお顔に出てきています。
お顔は本当に大事です。
男前か美人かということは関係ありません。
しわ一本、口角の上がり方だけでも人生を物語っていると私は思います。
色が見えてから文章を書く時、
いつもお顔の写真を横に置いて書いています。
それぐらいお顔から感じる色と情報は私にとって大切なのです。