「ツインレイ概念を知らない時期」はあったと思います。もちろん。最初から

記事
コラム
“この世のすべて”に、理解があるかって難しいですよね。

じゃぁ。
そこで「この世のすべての人がツインレイ概念を知っている」ことになったら。
「己の成長を否定している」ことになりますよね。

学びの途中の己は、
いつだって存在するからです。

それってさ。
つまり「ツインレイ概念を知らない人」を否定してしまったら、時系列で考えた時に、
己の存在は立ち消えるよね。


過去の何かを受け止めきれていないのは己だよね。
✎___
受け止めるの意味・解説
うけ‐と・める【受(け)止める】

読み方:うけとめる
[動マ下一][文]うけと・む[マ下二]
1 自分の方に向かってくるものを支えて、その進行や攻撃を止める。「ボールを―・める」
2 事柄の意味をしっかりと理解する。自分の問題として認識する。「忠告を謙虚に―・める」
Weblio辞書

ツインレイに関係してどうしてインナーチャイルドとアダルトチルドレンが出てきたのだろうかと考えていたのですが…
2024/03/07
https://coconala.com/blogs/2997019/401048

話としては簡単です。
私の旦那さまは、私のすべてを愛したいのです。

この、“すべて”に、認識の違いがあるのです。

***

わかりやすくいきましょう。
あなたは、産まれてからこの方、生きてきた年数すべての自分を受け入れられますか?
簡単に例えます。
・中学校は最低だったけど、高校は最高だった
・前の職場は最悪だったけど、今の職場はとってもいい
つまり、これは、
「中学校を嫌っている私」「前の職場のことは思い出したくない私」を、愛して欲しいってことですよね。

だけど私の旦那さまは、私のすべてを愛したいのです。
私が中学校や前の職場の記憶を故意に消している(または思い出したくない)状態だと、“すべて”には該当されないのです。

己の思考の上で、嫌な記憶を消したい。
失くしたい。
気持ちはわかります。
だけど、生きてきた人生において、故意にその時間を消したり、空白にすることはできないのです。
それは「存在」に関わる話になるのです。

3歳があるから4歳なのです。
今あなたが何歳なのか知りませんが、どこか1つでも〇歳が消えたら人生成り立たないのです。
それは例え1分でも、0.5秒でも同じことなのです。

なかなかにあれですね。
個人的には「愛が深い」ことを喜んだ方がいいのか悩むところです。マジで。

まぁ。
何かを「敵」にしてしまえば。
私は救う・導く・与える側に、自惚れやすくなるでしょうけどね。
どこかで誰かが「ツインレイの話を否定されることがない」ように
2026/11/02
https://coconala.com/blogs/2997019/838221

「概念の話を世間に広げるのが私の使命!(他者を変えよう)=ツインレイたちのため」じゃ、なくて。

その時、自分の話を信じてもらえなくて笑いものになって、その相手に見下されたことを恨んでいる(見返してやりたい)と言う。

「怨み言を抱えている己」

と、向き合ってきていいんだよ。

まぁ。
自らの魂の成長に向き合えない(その過程を尊重できない)のなら。

その存在は、ツインレイとは言えないと思うよ。
「相手が悪い=私が悪い訳じゃない」にしたいままの人がそうなるのかもしれませんね。己を振り返ったら。自らの過ちを認めることになるじゃないですか。「=相手を変えようとしていた」みたいな。
2025/03/14
https://coconala.com/blogs/2997019/541122

相手に期待があった。とか。
それが果たされなくて、勝手に裏切られた気持ちになっていた。みたいな。

「私にも悪いところはあった(=引き際を見極められなかったような)」と言った部分です。

- - - - - - - - - - -
「あの時(過去に)、頑張ったことを褒めて/認めてもらえなかった」みたいな。その辺ですかね。だから“今にある”訳じゃないんですよね。どっかで「幻を見ている」ことにもなるんでしょうけど。
2025/01/21
https://coconala.com/blogs/2997019/521020

残念ですが。
それは相手には「お節介」だったのだろうと思います。
- - - - - - - - - - -
それは「相手のためにはならなかったんだ」と言う己の“何か”を素直に認めることが「誰かのため」なのかもしれませんね。
2025/01/26
https://coconala.com/blogs/2997019/522497

これはどんなパターンでもあり得ます。

・与える。→売る。
と言うのはわかりやすく「相手のため」です。

・貰う・受け取る。→買う。
と言うのは「断り切れなかった・投資する=相手のため」と言うこともあります。



サービス数100万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す