レーズン大好きカルハと、あんまり好きじゃない旦那さま。

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えー。
「恋人の嫌いなものが知りたい」と、願ったことのある私です。

「秘密を共有したい♡」みたいな。

まぁ。
「弱点を知りたい」と言う意味では。
なかなかに、策士だったのかもしれません。


それでどうしてか。
私が大好きなレーズンパンを買おうとすると「やめろ」みたいな怨念を感じるようになって。

今に至るんですけど。
旦那さまの心構えと私の希望
2023/02/11
https://coconala.com/blogs/2997019/271812

もしかして旦那さま、それを「私が好きなら」と、何がきても受け入れたいと考えていたのでしょうか?
嫌いなものでも克服してみせる(`・ω・´)キリッ
みたいな。

しかし、私です。
「旦那さまの嫌いな食べ物が知りたい」と。

なんかもう _( ┐ノε:)ノ ズコー みたいな感じです。


だってぇー。
「恋人の嫌いな物・事を知っている」みたいなものがうらやましかったんですもん。
好きな物だけじゃなくて、嫌いな物まで知っているみたいな。

相手の秘密を知っている。
そこまで心を許した。みたいなやつです。

でも、そうなると貴方は複雑と言うか喜べばいいのか……。
なんでしょうねぇ?

まぁ、私ってばできる女です。←
……。
できすぎか?
あらん(。・・。)?

この前レーズンパンじゃなくて。
「ラムレーズンのマカロン」を買いました。

もはや二口だよね。
レーズンも二粒くらい入ってたよ。

全体の比率なのか、レーズンの総数なのか。

好みって難しいね。

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