「グァバ」…収穫後も果実が追熟せず硬い状態のまま食べる「非追熟性」の存在について

「グァバ」…収穫後も果実が追熟せず硬い状態のまま食べる「非追熟性」の存在について

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グァバには
「追熟型」
と
「非追熟型」

が存在し。
品種によって異なる。そうで。

・追熟型
 香りが強く柔らかさを感じるようになったら食べ頃の目安
・非追熟型
 追熟を待たずシャキッとした食感を楽しむ

いくつか調べましたが。
東南アジアや台湾では「硬いまま食べる非追熟性グァバも主流である」とありました。
ジャムやソース、サラダにしてもいいらしい。

カットして
 ・「梅の粉(梅粉)/酸梅粉」を少量つける
 ・塩やチリパウダーをかける
 ・塩+チリ+ライムを少し(が、おススメと言う話も)

「夜市でカットのグアバを購入すると梅の粉が付いてくる」らしい。
甘くてジュースにするイメージがありましたが。
世界は広いですね。


中が白いのと赤いのがあるんだね。
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しかし。
「追熟型」と「非追熟型」それをどうやって見分けるのか……。

まぁ。
たぶん買わないからいいか。
(探してみるものの送料が気になる)

いずれどこかで。
バラ売りを見つけたら考えます。

***

そう言えばインドでは「スイカと言ったら水分補給であんまり甘くない」みたいな話も見聞きしたことはありますが。

ちなみに。山形の方で。
「桃は青いままガリガリ食べるのが好き」と言うお話をしてくださったこともありました。

***

なんですか、だんな様。

甘さより食感が好きですか。

果物に何を求めているんだ。


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