「月」には新月があります。まぁそれは「地球から見て」のお話であって。

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コラム
月の存在が失われたわけではありません。

だけどその時。
こちらからすれば。
“照らす”と言う役割は果たしておりません。

そう言う「相手の視点を受け止めきれない」のに。

自らが「月」を冠しようという傲慢な人が多い業界がありますよね。
ツインレイ...あのね。太陽の光も、月の光も、みんなに平等に届いているの。そこで貴女が「私を返さないとその声は届かないんです!」みたいになってたら、かなり強欲だよね。
2024/09/15
https://coconala.com/blogs/2997019/472098

ずいぶん傲慢だな。と思っていたんですけど。
この話で行くとそれはもはや「強欲」と言ってもいいのかな。と。
・・・

まぁ。
それは「神」を自称するよりはましなのかもしれませんね。
お前たちさ「天」とか「神」の“本来の能力を貶めて”いるんじゃないの?
2026/01/14
https://coconala.com/blogs/2997019/688599

それを自らに都合よく“ゆがめている”のは確かでしょうね。
・・・



✎___
冠するの意味・解説
かん・する〔クワンする〕【冠する】

読み方:かんする
[動サ変][文]くゎん・す[サ変]
1 そのものを限定する言葉や、名称・称号・文字などを、上につける。「企業名を―・した競技大会」
2 冠(かんむり)をのせる。転じて、元服する。
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