そもそもに“無条件の愛を学べる相手”であって。「私はツインレイ=他者を(地球・三次元で)導く」と

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学び
優劣感に己惚れて、地位に固執してしまうような奴に語れることじゃないんだよ。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。

***

だから、あくまで本人の経験の上で“その本人”なのです。
・・・


「彼から溺愛♡=私は欲望のままに生きる獣」と「命令に従えばいい=思考放棄(指示待ち)ロボット」
2026/08/04
https://coconala.com/blogs/2997019/787726

それはつまり現状維持。

まぁ。
確かに。
「相性はいい」のかもしれませんね。
三次元の“形の上”=地球上。では。

でも。
それは― 魂の約束<宿命>―を生きられる存在ではないよね。

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「ツインレイ“だから”試練が訪れる」わけではなく。「私をこんな目に合わせたんだから、
2026/08/04
https://coconala.com/blogs/2997019/787713

今後一生あなたが私を愛しなさいよ!」と言える「条件」を“己が欲している”からそうなるのです。
そして。
それを順守さえすれば認めてもらえるわけです。

...

だって。
「互い」に、相手に“義務を課したい”のです。
そうすれば自分は、何を言ってもいいと「優越感に浸れる」し。
そうすれば自分は、何かを果たしている“つもり”になれるから。
・・・



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