「相手に金を支払わなければ、自らとの意思疎通は難しい世界」を“自分で創造”しているのに。

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コラム
友人に話して「鼻で笑われた!」と、被害者面をして。

「これは経験者でなければわからない話なんです!」と、相手が無知だ。と、責め立てる(当然のように他者を見下す)。
他者の友人なら「悪口を言ってもいい」ってか?

そして永遠に。
「親は私を見てくれなかった」と親離れもできていない。
「あなたの気持ちを受け止めます!」→気持ちを受け止めるのは「ヒーラー(自称の癒し手)」
2026/07/30
https://coconala.com/blogs/2997019/785524

「(資格のある)カウンセラー」や「(経験のある)占い師」「セラピスト」など、それを「職業」にしている人で“なければならない”と、自分で思っている。

それなのに。
占い師でもなければカウンセラーでもない「友人」が、話を聞いてくれなかったと恨み。
「両親は自分のことを何もわかっていない」と憤り続ける。

そりゃそうだ。
だってそこで「相手に金を支払わなければ、自らとの意思疎通は難しい世界」を、お前が創造しているんだろ。


“己の怒り”と向き合えない上に「自らの自立」と向き合いきれないお前に、金を支払ってもね。

「話を逸らされて終わり」

かなって。

#ツインレイ
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