「誰かに頼られる」ことで「この世に必要とされている己を正当化」して、

記事
コラム
自分から目を逸らしている人の接待の(そいつの承認欲求を満足させる/それが得意だと己惚れさせる)ためにあなたの人生があるわけじゃありません。
「ツインレイ鑑定士」とか「ツインレイカウンセラー」とか肩書に使っちゃう人の“生活を守る”ために「ツインレイ統合」と言う概念があるんですか?
2025/04/21
https://coconala.com/blogs/2997019/558669

で。
「自称・ツインレイの導き手」に“金を支払う”ためにツインレイたちに社会で働いて来いって?
まぁ。
それだったら確かに。
「ツインレイ」は、他者に愛を与えられる存在かもしれませんよ?
社会人が「自分で稼いだお金」を“何に使う”のかは、自分で、決められていいよね。それは公平だし、愛があるよね。※注 税金の話は置いておきます。
2025/04/23
https://coconala.com/blogs/2997019/559786

じゃぁ。
ツインレイは「これの理解がないと先に進めないんだ」と、言わんばかりに主張して不安を煽って。
そもそも「ツインレイ統合しなければならない」→それは一人では難しいものだと思わせて。
それを説明するために「サービスを購入する」ように促して金を支払わせる。
そこに愛はないよね。

だから。
それはツインレイじゃないんだよ。

✎___
接待の意味・解説
せっ‐たい【接待/摂待】

読み方:せったい
[名](スル)
1 客をもてなすこと。もてなし。「得意先を―する」「―係」
2 人の集まるところなどで、一般の人に湯茶などを振る舞うこと。
3 寺の門前や往来に清水または湯茶を出しておき、通りがかりの修行僧に振る舞うこと。接待茶。《季 秋》「―の寺賑(にぎは)しや松の奥/虚子」
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