「こいつの偽善ならこの世からなくなってもかまわない」よな。と私が感じてしまうのは、

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この辺に問題があるからですね。
「他者に問題があるべき」...己の目の前(事実)が受け入れられないその時、人はそう考えるのかもしれません。
2025/10/25
https://coconala.com/blogs/2997019/653893

「鏡から我を取ると神」になるそうです。
言われてみたらそうですね。

「他者に何かを気が付かせよう(私はそうでなければならない)」と固執しなくても。
“それをしている己の顔”を直視してきていいのにね。
まぁ。
それこそ己で、見れたものではないのかもしれません。

***

まして。
それは水面のように。
心が揺らいでいたら。
己の目の前(事実)は、ますます。
受け入れられないかもしれません。

その時、人は。
「他者に問題があって欲しい(あるべき)」
と、願うのかもしれませんね。
・・・

その根っこはどこにあるのか。

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