自らに“振り返ったほうがいい固執”があるがゆえに、何かに執着をしている

記事
コラム
(と、本人の主観で思える)人に対して殊更に

「執着の手放し」をさせたがる。


本人からすれば、サポートや伴走と言った。
「ほうって置けない(そのままではいけないと言う助言)」=誰かのため。と言った気持ち(本人曰く、優しさ)から生まれたものだと主張しているでしょうけど。

それってさ。
自らのカモフラージュなんじゃないの?
✎___
カムフラージュの意味・解説
カムフラージュ【(フランス)camouflage】

読み方:かむふらーじゅ
[名](スル)《「カモフラージュ」とも》
1 敵の目をくらますために、軍艦・戦車・建造物・身体などに迷彩などを施すこと。また、その迷彩など。偽装。
2 表面をとりつくろって、人の目をごまかすこと。「失敗をうまく—する」
Weblio辞書

それを“指摘する側”に回ればさ。
「自らはできて(終えて)いる」ことにできるじゃん。

鏡をどうぞ( *ˊᵕˋ)_🪞


変な話さ、己を癒したら。「私はこんなに苦労したツインレイなんです」って言えなくなるかもしれないじゃん。
2025/06/05
https://coconala.com/blogs/2997019/585248

だから殊更に他者を癒したがるんでしょうね。
癒す(サポートする)側に回りたがると言うか。

「私は大丈夫(問題ない)」の主張がしたいから。
「魂を成長させる」って見えないしわからないし、三次元の成功に直結しない可能性があるわけ。だけど。その“己のあり方”に進めるのがツインレイ。 
2025/06/19
https://coconala.com/blogs/2997019/594785

だけど業界人は。
どーにかこーにか三次元の成功(肩書や見える数字の結果)で他者に語りたがる・相手の承認を求めている。よね。
だから、それは。
「己に成長を感じていない」ってこと。
自己完結できないそれは“自らの成長には至らない”のだ。と言うこと。


三次元で言えば、前回と同じテストをして点がよければ成長した。ってなるよね。
でも。
そもそもそのテストだって誰かが作ったものじゃん。
それってずっと。他者評価じゃん。

で。
業界人が。
殊更にプロセスとかプログラムとか言って「問いを作る側」に回りたがるのは。
「自らより成長しないようにコントロール下に置きたい」からだよね。


あなたが殊更に「忠告をする・諭す・授ける側」に固執があるのは、他者の悪口を言って(殊更に未熟を指摘して)も、それをサポート・寄り添い・誰かのため。と、表向きは「いい人であるかのように見せかけられるから」
2025/04/26
https://coconala.com/blogs/2997019/561248

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なんで自分が他者の人生にアドバイスを(できていないであろう何かを取り上げて話題に)するのはOKなのに、己にアドバイスをされる(自身の未熟を指摘される)のはNGなんですかね。

2025/04/11
https://coconala.com/blogs/2997019/553912

だからそれはさ。
そもそも「誰かに届けた=相手を変えよう」とするようなものじゃないんだよ。
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