「現代は承認格差の時代」「自分が世界から必要とされている実感が持てるか持てないか」

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「現代は所得格差より承認格差の時代」―中略―「所得格差がある程度埋まっても、より深刻化する」 箕輪厚介 さんのXのポストより

39:18
世界にはまだまだ経済格差は存在して。
―中略―
その勝者になっても。
―中略―
勝ったもの同士の間で。承認格差。あの人はすごい。一目置かれているというのは発生しちゃう。

40:00
「自分が世界から必要とされている実感が持てる側と持てない側の格差」箕輪厚介 さんのXのポストより
―中略―
自分が世界から必要とされている人なんて本当にいるのかよって話になってきちゃうわけじゃないですか。でもそんな人がいるような気がしますし。
―中略―
インターネットとAIとSNSは承認格差を生む、生みだす根源なんですけど。同時に、その解決できる手段でもある。


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なんかすげぇ話が出てきたな。
私はYouTubeで音楽を聞いていたはずなのですが……。

例え貧富の差の問題をお金として、自らが望むように解決したとしても。
それでは根本の解決には至らないのかもしれませんね。

逆に言えば。
「金ですべてを解決させようとしている(売れる・売れない)」ことに問題があったのかもしれません。

まぁ。
生活にお金は切っても切り離せませんし。
もう少し余裕があれば。とか。
もっと欲しい。と思うこともあります。

しかし。
「どこに問題を置くか」となると難しい話ですね。


「知る」と言うのは。
良いこともありますけどね。

でも“戻れない”
それが一概にいいとは言えないこともあります。

だけど「知らない」では。
あとで困ることもある。

#ツインレイ
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