復縁を願う人が、世間で言う一般論や、他者の正解(~すべき・~したほうがいいと言ったアドバイス)に振り回されることなく。“己の人生ペース(歩み)”を受け入れて。
記事
コラム
それは一人ではなく、相手と共にあるのだと受け入れられたほうがいいよね。
だって、それは二人の人生です。
「人生は進む」のです。それを「ランナー」「チェイサー」とかどうしても当てはめる必要はないのです。だって。貴方の代わりに私がお風呂に入っても。貴方がお風呂に入ったことにはなりません。
2025/06/21
https://coconala.com/blogs/2997019/596278
自らと、また相手と。
一人ではできないことがそこにある。
私はツインレイの相手との再会や繋がりを「復縁」と言う言葉で語られていると疑問を覚えることもあります。
2024/12/04
https://coconala.com/blogs/2997019/502910
確かに現実にはもう二度と何か。と言うことはないように見えます。
そうも思いました。
でも。
どこかで、繋がっているような。
それを魂の繋がりと言うのだろうか? と、そう言う物を。
感じているような。
それを、信じたから今があるような。
だから。
何の縁が失われた訳じゃないのだろう。と。
貴方との魂の繋がりはずっと。
...
魂は繋がっているのです。
それは永遠に。と。
そうなのだろう。と。
・・・
未熟者のままでも。
2022/12/24
https://coconala.com/blogs/2997019/255704
補い合って生きていく。
それはまるで足枷のよう。
未熟な私は未熟なままに。
貴方を頼りに生きていく。
未熟者のままでいい。
だけど理想にチラつくのは。
完璧を求める強い声。
それはどこから来たのだろうか?
どっちが私の希望なの?
求めれば求めるほどに広く。
知りたくないこともある。
だって未来はわからない。
より良いものを求めた時に、正しいのはそちらなのかも知れない。と。
私はゆらいでしまうのです。
だけど、私が選んだ未知は。
貴方と共に生きたい。と。
大きなわがままのようでした。
・・・