それが善なら「目の前の事に感謝しましょう」とか小さく入るのに、悪となったら急に「この世の悪はすべて許さない!」みたいに話をでかくしますよね。

記事
コラム

“身の丈に合った”己の悪と、向き合った方がいいと思いますよ。





何かにつけ「誠実であれ」と言いながら、「良い事でないならオブラートに包みましょう」とか言いますよね。
https://coconala.com/blogs/2997019/377768

「悪」と言うのは、ちゃんとあなたの願いを叶えてくれているのかもしれません。
だって「己にとって都合の悪いことなら、偽ってくれていて欲しい」と願ったのは自分です。
どうして人によって「悪」の定義が違うのだろうか?と思っていたのですが、己で生み出しているからだったんですね。
https://coconala.com/blogs/2997019/377805

どうして言わなかったんだ。とか、
隠すのは止めなさい。とか、言いますよね。
でも「己に嫌な話は聞きたくない」んですよね?

あなたが「悪」に求めたものを忠実に守ってくれている。
「闇」を生んだのは自分です。
「私にとって都合の悪いそれは偽りなんです」=悪
https://coconala.com/blogs/2997019/377804

あなたが「悪」の親玉ですか?
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す